庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木− 庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木−
文: ジェフ・ゴッテスフェルド 絵: ピーター・マッカーティ 訳: 松川 真弓  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!

さんまいのおふだ」 7歳のお子さんに読んだ みんなの声

さんまいのおふだ 作:水沢 謙一
絵:梶山 俊夫
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:1985年02月
ISBN:9784834001211
評価スコア 4.46
評価ランキング 7,282
みんなの声 総数 51
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7歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • こういうバージョンもあるのか

    さんまいのおふだは何回も読んだことがあります。

    でもこれは私が知ってる展開とは違いました。

    お札を三枚持っていくところからスタートではなく、

    トイレに逃げ込んだ時にトイレの神様からお札を

    もらっていました。

    三枚は、大山、大水、火事でした。

    私が知ってるバージョンはトイレで返事をするのと、

    大山、大水だったので、こういうのもあるんだなと

    初めて知りました。

    でも鬼婆の怖さは変わりませんでした。

    掲載日:2016/11/30

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  • 語りかけるように読みたい本

    • うーずさん
    • 30代
    • ママ
    • 静岡県
    • 女の子7歳、女の子4歳

    自分が小さい頃に読んた覚えがあるから、内容は知っていると思っていたけれど、ちゃんと詳細までは覚えてないものだなぁと。

    ピーピーのさかりって言い方が、なんかかわいいですね。
    おしょうさま、呑気というか動じないというか。さすがです。

    苦手な人もいるかなぁ?というような絵かと思います。
    日本昔話風に語りかけるように読みたくなる本です。

    掲載日:2009/11/09

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  • 恐ろしげには感じませんでした

    テレビの人形劇でも見たことがあります。それを覚えていた息子は「あれは納豆だったよね」と言いました。

    縄をつけられたこぞうが便所に入る場面、やまんばから逃げる場面が怖いのですが、絵でみる限りでは、それほど恐ろしげには感じませんでした。

    何をされても復活するやまんば、ターミネーターもしくはゾンビのようだと思いました。

    掲載日:2009/02/15

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