貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス)
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

おいしいおとなあに?」 1歳のお子さんに読んだ みんなの声

おいしいおとなあに? 作・絵:さいとう しのぶ
出版社:あかね書房 あかね書房の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:2002年05月
ISBN:9784251039729
評価スコア 4.43
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みんなの声 総数 50
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1歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 楽しいお食事♪

    ごはんを食べるときの、いろんな『音』が
    登場します。
    こんなふうな音もあるある〜ってな感じで、
    とっても楽しく読めた絵本です♪
    動物たちが、食べ物を食べているところの絵が
    とてもおいしそうで、食事の時間が楽しくなる
    絵本です♪
    大きな声で、はじけて、読んであげてくださいね♪

    掲載日:2012/05/22

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  • おいしそうなメニュー

    • レイラさん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子17歳、男の子15歳

    小さい子向けのおはなし会用にセレクト。
    子どもたちの大好きなメニューが次々に登場し、
    それらのおいしい音が添えられます。
    つるつる、じゅーじゅー、ぐつぐつ・・・。
    そう、おいしいメニューには、おいしい音がもれなくついてきます。
    だから、この音に耳を澄ますと、幸せ気分になりそうですね。
    アンパン、きつねうどん、ハンバーグ、カレー、チャーハン・・・。
    それらを食べるのが、いかにもそれらしい動物たち。
    圧巻はやはりハンバーグを目の前にしたライオン!
    子どもたちもしっかりひきつけられていました。
    さりげなく描かれたサブストーリーも楽しんでほしいです。
    にんじんジュースを飲むうさぎさんと一緒に、青汁飲んでるカメさん、
    このシチュエーション、妙に納得。
    ランニング競争に勝って、おごってもらっているようですよ!?
    ラストを飾るのが、日本人の定番、味噌汁、というのが、嬉しかったです。

    掲載日:2011/08/28

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  • ちょっとこわい

    1歳半の息子はちょっと怖かったようで、
    ほとんど開きません。
    絵がリアルというわけではないけど
    可愛いでもなくて、シンプルでもなくて、
    何だか動物の顔が表情がありすぎて
    怖がっています・・・

    たのしめるのは、もうちょっと先かな?

    掲載日:2010/10/19

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  • 食事の前に読む絵本です。

    この本を読んでからというもの、ハンバーグは「じゅーじゅー」という名前になりました。
    今までちゃんと「あんばーぎゅ」といっていたのに(笑)

    食事の前に、促す意味で読むことが多いですね。


    それだけでなく、食卓にまつわる道具が絵の中にたくさん書き込まれているので、言葉を教えるのにも役立ちます。
    (紙)ナプキンとかこたつとか、うちにはないので・・・

    掲載日:2010/03/12

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  • おいしそう!!

    とっても美味しそうなイラストがたっぷりの絵本。


    ページをめくって美味しいものが出てきた時の娘のうれしそうな顔!!
    ”うわぁ〜!おいしそう!!”と食べるマネをしています。

    少食な娘ですが、この絵本をきっかけに”食べること”の興味が出てきたようです。

    掲載日:2008/11/12

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  • おいしい音がいっぱい

    いろんなおいしい音が出てきます。
    息子も一緒に読んでくれます。
    うどんがこぼれたりグリーンピースが転がっているところは「落ちた。ありくる」と言っています(笑)
    最後は自分でおいしい音を言うページがあるのですが,息子はトントンと嬉しそうに言っています。
    あっちゃんあがつくより息子は好きで読んでいました。

    掲載日:2008/10/26

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  • 美味しい物

    美味しい物ばかりじゃなく美味しい“音”が登場するところがいいと思いました。文章も短めなので娘も集中して最後まで聞く事が出来ました。擬音語が満載だったのが娘にうけたようでした。”じゃーじゃ”という音は特に反応が強かったです。私は臨場感溢れる食事の場面が好きです。焼きそばを焼いている”しゅんしゅん”という音は特に臨場感たっぷりで、焼いている場面の中に入って行ってしまうくらいでした。食器の細かな表情や、登場人物のしぐさなど細かな所まで楽しめる素敵な絵本でした。

    掲載日:2008/07/16

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  • おいしいね

    1歳過ぎた孫に読んであげるのにちょうどいい絵本です。

    擬音語と、絵だけですが、それだけで十分たのしめます。

    ふくろうさんの

    ぺろっ ぺろっ

    ぺろーーーーり

    でと べと

    べた べた

    気に入ったみたい。

    きりんさんのながい ながい アイスクリームが、特に気に入って

    いるのかな・・・・・

    はじめは、わからなくてもなんどもよんであげれば、理解できたようです。
    1歳前でもよろこびそうです。

    掲載日:2008/06/30

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