雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
なみ@えほんさん 50代・その他の方

詩と絵の すてきなハーモニー
 よく知られている詩ですが、大きな字で…

やっぱりおおかみ」 7歳のお子さんに読んだ みんなの声

やっぱりおおかみ 作・絵:ささき まき
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:1977年04月
ISBN:9784834005202
評価スコア 4.08
評価ランキング 18,353
みんなの声 総数 63
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7歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • ささきまきの本だけど、むずかしかったです。

    いみがわからないところがありました。

    びっくりしたところは、ぶたのかおが黄いろだったところです。

    黄いろのぶたをはじめてみたので、とてもふしぎでした。

    おもしろかったところは、黄いろのぶたがぶたのらくがきしているところです。

    おおかみは、なんで口をあいてるのに、べろとかないんだろうとおもいました。

    おおかみだけ、くろこげみたいに くろいのもふしぎでした。

    おおかみは、ささきまきの本でよく出るとおもいました。

    わからないところもあったけど、やっぱりささきまきの本はおもしろいです。

    掲載日:2009/04/20

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  • わからないから読んでみたい

    息子と初めて読んだのは、二年前のことです。

    その時は、哲学的でこれを子どもに読んでわかるのかなと正直思いました。

    息子が読んだことを忘れていたので、再度読んでみることにしました。

    二年前には、絵を見てすぐにやめてしまったのに、今回は「わからない」と言いつつも、何かわかるところを探そうとしているのか、何回も「読んで」と言ってきました。

    すぐに内容がわかっておもしろいという本もあると思いますが、わからないから何度も読んでしまうという本がありますね。

    そういうおもしろさを秘めた本もあっていいのだと思います。

    絵がどこか西洋的なのも魅力的だと思います。

    どこか、センダックに通じるような感じもありました。

    「ぶたのたね」やムッシュ・ムニエルシリーズとはまた違う魅力を持った本だと思います。

    掲載日:2009/04/20

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