貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス)
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

しりとりあそびえほん」 4歳のお子さんに読んだ みんなの声

しりとりあそびえほん 作:石津 ちひろ
絵:荒井 良二
出版社:のら書店
本体価格:\1,000+税
発行日:2002年04月
ISBN:9784931129146
評価スコア 4.39
評価ランキング 10,010
みんなの声 総数 22
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  • テーマ別

    この絵本はテーマ別になってしりとりが書かれていました。なので、子供は想像もしやすかったからかとっても楽しんでいました。この絵本を読んだら無性にしりとりがしたくなるので、絵本を読み終わった後でも子供と一緒に遊べてとっても楽しかったです。

    掲載日:2012/11/26

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  • 絵がなごみます♪

    しりとりをするたび大きくなっていくグループ。
    (たこ→こあら→らっこ・・・)
    ちいさくなっていくグループ。
    季節のグループ。色のグループ。
    テーマ別でしりとりが繰り広げられます。

    初めて読んだのは、3歳のころ。
    その時は、ひらがなもしりとりも分かりませんでしたが、
    絵をみて、物の名前を言って遊んでました。
    5歳も近づき、ひらがなもしりとりも意味を理解した今、
    テーマ別に分けられたグループは、娘の知識にも
    プラスアルファされました☆
    そして荒井良二さんの絵が、なんともなごませてくれるのも
    プラスアルファです♪

    掲載日:2011/04/28

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  • テーマ別しりとり☆

    しりとり大好きの娘に読みました。
    『しりとり』と言っても、ただのしりとりじゃなく、『おおきくなるしりとり』や『はるのしりとり』など色々なテーマ別になっています。

    荒井良二さんのカラフルでユーモアのある絵が楽しくて、娘とクスっと笑いながら読みました。
    ひらがなの読めるようになった子なら、一人で読んでも楽しめるし、小さいサイズの絵本なので、お出かけにもぴったり。
    娘は『スキマの国のポルタ』らしきものが登場して更に喜んでました。
    普通のしりとりがマンネリしたら、こういうしりとりも楽しいですね〜^^
    参考になります!

    掲載日:2010/10/03

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