貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ごろごろ にゃーん」 8歳のお子さんに読んだ みんなの声

ごろごろ にゃーん 作・絵:長 新太
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:1984年02月
ISBN:9784834009668
評価スコア 4.35
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みんなの声 総数 107
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8歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 絵をよく見ないとわからなくなる

    絵をよく見ないとわからなくなると思いました。

    お父さんにも教えてあげました。

    ねこがつりをしたり、犬がおいかけたりするのがおもしろかったです。

    ひこうきが思ったよりも小さそうだと思いました。

    おもしろかったです。

    掲載日:2010/01/30

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  • 絵をしっかりと見る時期のお子さんに

    長さんの本、子どもの頃は苦手でしたが、今は割と好きになりました。

    ただ、感想はとても書きにくいので、その点では今も苦手かな。

    最近、耳で聞く本が多くなった息子。

    「絵をしっかり見ないとよくわからないからね」と声をかけてから読みました。

    同じ言葉の繰り返しで絵の場面が変わって行くところは「ちへいせんのみえるところ」を連想させました。

    息子は絵を見ながら、「魚を食べてる」とか「飛行機に犬がかみついている」とか言っていました。

    「ちへいせんのみえるところ」を見て声を出してけらけら笑っていた二歳の甥に、この本も見せてあげたいなあと思いました。

    長さんというと「ころころにゃーん」もありましたね。あの本も甥は好きでした。

    絵をじっくり見るお子さんにぜひ見せてあげたい本だと思います。

    大人だと何気なく見てしまう絵ですけど「神話的時間」にいる子どもたちはまた違った反応を示すのではないか?とちょっと楽しみです。

    掲載日:2010/01/22

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