貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

さんぽのしるし」 6歳のお子さんに読んだ みんなの声

さんぽのしるし 作・絵:五味 太郎
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:1989年02月01日
ISBN:9784834008234
評価スコア 4.39
評価ランキング 10,015
みんなの声 総数 45
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6歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • べそっかきのしるしって

    世の中にはいろんなしるしがあふれています。
    その意味を知っているのは大人のはずですが、
    子どもの方がむしろよく気づいたりします。
    「絵」みたいで楽しいのでしょうね。
    だからこの絵本も小さな子どもは楽しく読めると
    思います。
    娘と私もいろいろ想像しながら読みました。
    しかし「べそっかきのしるし」はわからなかったなあ(笑)。

    掲載日:2013/07/29

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