ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

さんぽのしるし」 大人が読んだ みんなの声

さんぽのしるし 作・絵:五味 太郎
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:1989年02月01日
ISBN:9784834008234
評価スコア 4.44
評価ランキング 7,621
みんなの声 総数 42
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  • 楽しいしるし

    五味さんの絵本でこんな作品があったなんて知りませんでした。
    いろんなしるし(記号)が出てきます。予測できるものあれば、予測不能なものもあって展開が面白いです。散歩のときに町にあるいろんなしるしを探したくなるような絵本です。面白い絵本が発見できてうれしいです。

    掲載日:2016/03/03

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  • 標識から広がる世界

    • レイラさん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子20歳、男の子18歳

    わが子たちは子どもの頃標識が大好きでした。
    その頃出会っていたら、大喜びしていたと思います。
    うーむ、残念、残念。
    うさぎさんが散歩に出かけるのですが、行く手にはいろいろなしるし(標識)があるのです。
    何だろうと推測しながら進むと、なるほど!の展開が待ち受けているのです。
    五味さんならではの、自由な発想のしるしが面白いですね。
    このうさぎさんも、ネクタイ締めているので、大人っぽくてコケティッシュ。
    ラストは案外深い意味がありそうな気がするのは気のせいでしょうか。
    幼稚園児くらいから楽しめると思います。

    掲載日:2014/04/16

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  • 標識

    うさぎが標識を見ながら散歩するお話です。
    常識的な標識からユーモラスな標識まで、楽しい内容になっています。
    この絵本を読むと、街を歩く時にも標識に目がいってしまいそうです(笑)
    標識やマーク等の“しるし”に興味を持ち始めた子ども達にオススメの一冊です☆

    掲載日:2013/09/09

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