もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。

十二支のおはなし」 4歳のお子さんに読んだ みんなの声

十二支のおはなし 作:内田 麟太郎
絵:山本 孝
出版社:岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2002年11月
ISBN:9784265034819
評価スコア 4.68
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みんなの声 総数 52
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4歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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8件見つかりました

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  • 迫力あり

    内田麟太郎さんの絵本だったのですね。絵でわkりますね。

    子供に、そろそろ干支を教えてあげようかなと探した絵本です。迫力のある絵なので、子供は何度も読んでと言いました。

    この絵本が好きなようなので、これで干支の順番も覚えられるかなと思いますし、ネズミさんってちょっとズルイねと記憶に残りやすいかなと思って楽しめました。

    掲載日:2016/02/10

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  • キャラがしっかり出ています

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子4歳、女の子2歳

    神さまのもとに新年にあいさつに動物たちが向かいます。12位までに入れば大将になることができます。
    動物たちのキャラがしっかりとあって面白かったです。
    絵もお話に合っていました。
    我が家の4歳児が気に入って、一人で読んだり、「読んで」と持ってきたりしています。
    十二支がどんなものかということがだいぶわかったのではないかなと思います。

    掲載日:2016/02/10

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  • 毎年お正月には読みたい絵本

    • 入浴さん
    • 40代
    • ママ
    • 東京都
    • 女の子4歳

    干支の絵本は星の数ほどありますが、子供に干支を覚えさせたいなら、この絵本が一番お勧めだと思います。

    図書館で干支にまつわる絵本をたくさん読みましたが、こちらの絵本が一番だと思います。

    一度覚えても忘れるのが子供。

    お正月には毎年読んであげるべく、手元においておきたい1冊です。

    絵は好みがわかれそうですが、勢いのある絵が子供の心をつかむのではないでしょうか?

    日本人なら一家に1冊!

    掲載日:2015/01/25

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  • 迫力満点!

    • お豆腐さん
    • 30代
    • ママ
    • 北海道
    • 男の子4歳

    とにかく、迫力満点です。「たつ」なんて本当にすごい勢いが感じられ、本からでてきそう!
    息子は、十二支についてはわからないようでしたが、とにかくとにかく動物たちが表情豊かで「この本気に入った!」と大爆笑でした。

    十二支のお話は曖昧にしかわからなかったので、自分も読んで楽しい絵本でした。
    息子が、もう少し大きくなって「干支」に興味がでたら、また読みたいと思います。

    掲載日:2012/02/09

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  • ためになります。

    • えほんほんさん
    • 30代
    • ママ
    • 大阪府
    • 男の子4歳、男の子2歳

    こどもの保育園の発表会の劇の題材となったため、今回絵本ナビさんを通じて購入しました。
    十二支のおはなしをして4歳の子がわかるのかな??なんて思っていたら、なんのなんのものすごく読み言ってました。
    読んでいるうちに「つぎは○○や。こうやってくるんで」などと言う様になり、3日くらいで順番どおりに十二支も言っています。
    絵もとても細やかで内容もとてもおもしろく大人の私も楽しめました。

    掲載日:2011/01/12

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  • 迫力!

    • オパーサンさん
    • 30代
    • ママ
    • 福島県
    • 女の子4歳、女の子1歳

    「ふくはうち おにもうち」がとっても気に入ったので、おなじコンビによるこの絵本、さっそく読んでみました。
    おはなし自体はよくある十二支のはじまりストーリーで、これを扱った絵本はたくさんありますが、この一冊は山本さんの独特の絵で異彩をはなっています。
    すごい迫力。すごいスピード感。
    文章も読みやすく、コンパクトにまとまっていますので、十二支の入門編としていいのではないでしょうか。
    でも、「やっぱりお正月関係はしっとりと〜」なんていう方には不向きと思います。
    私は「ふくはうち・・・」ほどではありませんが、やっぱり気に入ったので、毎年お正月からまりには読みたいなぁと思います。
    このシリーズ、揃えたくなってきました・・・。

    掲載日:2010/01/19

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  • 一家に一冊

    新年を迎え今年の干支の説明も兼ねて
    読みました。
    保育園でも色々と十二支のお話は読んでもらったことが
    あるようですが、この絵本は私が気に入っている
    十二支のお話の一冊です。

    子供たちは竜が門に入る瞬間のページが
    大好きですごい迫力に圧倒されつつ
    楽しく見ています。
    わかりやすくて楽しい十二支の絵本だと思います。

    掲載日:2010/01/06

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  • 迫力ある絵

    • ぽー嬢さん
    • 30代
    • せんせい
    • 東京都
    • 男の子4歳、女の子2歳

    十二支の由来を描いたお話です。
    内容は誰でも知っている有名な昔話ですが迫力ある絵で人気です。
    お正月が近づくと読みたくなる一冊です。
    4、5才くらいになると自分の干支に興味を持ち聞いてくるようになります。そんな時にお薦めです!

    掲載日:2009/01/04

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