雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
なみ@えほんさん 50代・その他の方

詩と絵の すてきなハーモニー
 よく知られている詩ですが、大きな字で…

十二支のおはなし」 8歳のお子さんに読んだ みんなの声

十二支のおはなし 作:内田 麟太郎
絵:山本 孝
出版社:岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2002年11月
ISBN:9784265034819
評価スコア 4.67
評価ランキング 1,710
みんなの声 総数 53
  • この絵本のレビューを書く

8歳のお子さんに読んだ みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

1件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • すごい迫力!

    • 多夢さん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 女の子8歳

    とてもインパクトのある絵です。
    十二支の由来のはなし。
    ねずみとうし、とらにうさぎ、龍に続いてへび、そして馬とひつじ。
    犬猿の中に割ってはいるにわとり、そして、最後にいのしし。
    それぞれのエピソードが、躍動感あふれんばかりに描かれています。

    結構個性的な絵なので、好き嫌いがあるかな?
    私も、どちらかといえば苦手なタイプの絵。
    それでも、おはなし会などで読むには、絵がはっきりしていいと思う。
    個人的には、ねこのキャラが好き。
    十二支に選ばれなくて、ず〜っと、ねずみをうらんでるみたい。
    「だましたなあ〜」
    涙を流しているところがかわいい。

    掲載日:2008/07/14

    参考になりました
    感謝
    0

件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

「十二支のおはなし」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

しろくまちゃんのほっとけーき / いないいないばあ / きんぎょがにげた / はらぺこあおむし / がたん ごとん がたん ごとん / じゃあじゃあびりびり / もこ もこもこ / おつきさまこんばんは / ぐりとぐら / ねないこ だれだ

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



『あっちゃんあがつく たべものあいうえお』の魅力を広めた書店員さんにインタビュー!

みんなの声(53人)

絵本の評価(4.67)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット