だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

おべんとうのえんそく」 2歳のお子さんに読んだ みんなの声

おべんとうのえんそく 作・絵:矢玉 四郎
出版社:教育画劇 教育画劇の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:1996年
ISBN:9784876925650
評価スコア 4.25
評価ランキング 13,928
みんなの声 総数 19
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2歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • なんだかかわいい

    おべんとうの仲間達がかわいい絵本。
    子供たちに狙われると分かってシートに隠れるところは、あぁそんなことしちゃ余計誤解されるよって突っ込みどころがちょこちょこあって個人的に好きです。

    こどもたちも結構ひどいこと言っちゃうんですけど、それが子供なんですよね、なんだか全体的に微笑ましいのです。

    先生が中立的に感じるのも私は好きです。

    掲載日:2011/09/14

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  • おべんとうがお弁当を食べる!

    2歳9ヶ月の息子に読んでやりました。お弁当が好きな息子に読んでやると、表紙をみただけでおにぎりと太巻きは分かりました。他の二つ、おいなりさんとサンドイッチは普段から食べなれないからか、わからなかった様子。でも、こうやって表紙から興味を示してくれるので、読みやすかったです。

    そしてストーリーも、おべんとうたちが遠足にいったところ、幼稚園の遠足とぶつかってしまい、幼稚園児に食べられてしまう・・・と思ったら一緒にお弁当をたべました、というお話。おべんとうがお弁当を食べる、という奇妙な展開ですが、そこはあまりこだわらず、素直にお弁当のお話として読んでやると、息子もよろこびました。

    アンパンマンのような絵(絵はやなせさんではありませんが)なので、親しみやすいのかも。そういえば、キャラクター設定もどこかアンパンマンに似ているかも。そのせいもあり、とてもお話にはいってくれたのかもしれません。アンパンマンのようなお話が好きな子には楽しめると思いますよ。

    掲載日:2010/05/30

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