だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

ぼくパトカーにのったんだ」 5歳のお子さんに読んだ みんなの声

ぼくパトカーにのったんだ 作:わたなべ しげお
絵:おおとも やすお
出版社:あかね書房 あかね書房の特集ページがあります!
本体価格:\1,165+税
発行日:1979年4月
ISBN:9784251000415
評価スコア 4.46
評価ランキング 7,309
みんなの声 総数 25
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5歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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2件見つかりました

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  • 実際にされると、怖い

    久々にくまたくんを読みました。
    これ、絵本だからドキドキハラハラですみますけど、実際に我が子がやったら、怖くて不安でたまらないですね。物語で身近な冒険を楽しめる一冊というかんじです。
    ついつい、親目線で読んでしまいました。

    掲載日:2015/06/16

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  • ハラハラ・ドキドキ

    主人公のくまたくんが一人でお留守番をすることになります。
    でも、お母さんはなかなか帰って来ません。
    そこで、くまたくんは三輪車に乗ってお母さんを迎えに行くことにします。
    途中、大きなトラックなどに何度もクラクションを鳴らされながらお母さんのいるスーパーへ向かう場面では、車に轢かれやしないかとハラハラさせられました。
    家に帰って来てくまたくんがいないことに気づいたお母さんが必死にくまたくんを捜す場面では、私も当事者になったような気分になりドキドキしました。


    息子は怖がりなので、このお話のくまたくんのように一人で出かけるようなことはないと思うのですが、“一人で出かけたら危ないということ”と“勝手にいなくなったら皆が心配する”ということを息子に教えることが出来て良かったと思います。

    掲載日:2008/09/30

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