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ピン・ポン・バス」 大人が読んだ みんなの声

ピン・ポン・バス 作:竹下 文子
絵:鈴木 まもる
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:1996年09月
ISBN:9784032210408
評価スコア 4.7
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みんなの声 総数 137
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    息子が小さい時に読んだかな・・・
    ちょっと記憶が曖昧です

    バスに乗って
    すれ違ういろいろな車
    息子は、とにかく
    “はたらくくるま” が大好きでした
    魅力的なんでしょうね
    ちょうど歌も流行っていたこともありましたけど

    その車がまずは目につきますが

    それ以上に、バスの中での
    やさしさ、人情がこの絵本の中にはあります

    この男の子が主人公なのかな?
    と、思ったら、あら、学校の所で降りちゃった・・・
    この工作の船?持った子は、どこで降りるのかしら?
    怪我してるおじさんはm大丈夫かな?
    おばあちゃんは?
    あら、このギター背中に背負った髪の毛逆立ったおにいちゃんは・・・
    と、いろいろ乗客の様子が気になります

    それぞれの1日の終わり・・・
    という感じでしょうか
    なんか、温かい目で見守り
    寄り添ってくれている
    運転手さんが素敵です
    絵本を閉じると、バスを洗車してます!!

    なんて、素敵な職人さんでしょう!!
    これは、子ども達も大人達も
    大好きな作品ですね!!

    掲載日:2017/09/14

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  • 好きですよね!

    我が家の子供は女の子ですが,時々ピンポンバスに乗ると,やっぱり降りるときは自分でピンポンを押したしたがります(笑)。
    それこそ誰かに先越されてしまった時にはとっても残念そうで。
    子供って好きですよね!ピンポンバス。
    雨の日など,たまにはバスに乗るのも1つの社会経験としていいな〜と思っている我が家。
    実はバスには小さな出会いもあったりしますしね。

    掲載日:2016/03/02

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  • 素敵なバス絵本!

    バスの運転手さんと載ってくるお客さんや街の人々との温かいやりとりに和みます。バスの走る風景も見事で、街からどんどん田舎へ風景がうつっていくのを見るのも楽しかったです。最後バスが折り返して、山の中を走るとこの夕焼けがとってもきれいです。
    バスっていいなぁと思わせてくれる素敵な絵本です。

    掲載日:2016/02/09

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  • 停留所

    停留所に停まっていくバスのお話です。

    駅前を出発し、徐々にのどかな田舎へと走っていくバスの様子が描かれています。
    街から田舎への移り変わりだったり、人間模様が楽しめるお話でした。

    乗り物好きの子ども達に、是非読み聞かせてあげたいオススメの一冊です☆

    掲載日:2009/03/09

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