ねずみくんのクリスマス ねずみくんのクリスマス
作: なかえ よしを 絵: 上野 紀子  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
小さなクリスマスツリーをわらわれたねみちゃん。でも、ねみちゃんのツリーは、本当は大きなあるもののかざりだったのです。
morimoriさん 30代・ママ

クリスマスにぴったり^^
小さなねずみのねみちゃんがみんなのため…

ながいながいへびのはなし」 大人が読んだ みんなの声

ながいながいへびのはなし 作:風木 一人
絵:高畠 純
出版社:小峰書店 小峰書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2001年12月
ISBN:9784338180023
評価スコア 4.7
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みんなの声 総数 36
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  • ナンセンスのおもしろさ  どうしてこんなに成長したんでしょうね?
    地球を ひとまたぎするほどの なが〜〜〜いへび ナンセンスなおもしろさ 
    あたまをみた 男の子が しっぽをみるときは おじいさん 笑えました!
    南極から オーストラリアのコアラ まで離れていて 頭も しっぽもお互いに心配しあってるのが おもしろくて 自分の体の頭と体の気持ちが 何かしら優しさと 切なさが・・・・そして お互いの再会の喜びは 彼らにしか分かり合えないのでしょうね!
    それにしても ながいながいヘビは どうしてこんなに成長し続けたのでしょうね??  不思議な 不思議なおはなしです
    最後の写真は どのようにして 写したのでしょうね!

    大切に 大切に書かれた絵本ですね!(先祖からつながっているだ〜)
    地球もつながっているんですね

    こどもなら 理屈なしで 楽しめそうですね!

    掲載日:2011/06/28

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  • 高畠さん

    高畠さんの作品だったのでこの絵本を選びました。物語の導入部分がとても興味を引きました。ページを上と下の半分に区切る事でより主人公の身体の長さを感じられるのが良いと思いました。特に気に入ったのは頭と尻尾が向き合わせになる場面です。主人公が自分自身をとても労わって愛しているのが良いと思いました。

    掲載日:2010/07/07

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  • 再会!

    長い長いヘビのお話です。

    あまりにも長すぎて、離れ離れになっていた頭としっぽが再会します。
    お互いを思って心配する姿や、再会した時の嬉しそうな頭としっぽの気持ちが伝わってくる絵本だなぁと思いました。

    実際のヘビも、頭としっぽのことをお互いにこんな風に思っていたら面白いでしょうね(笑)
    なんだか楽しませつつ、再会した感動も与えてくれる一冊でした☆

    掲載日:2008/07/22

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