貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

まじょとねこどんほうきでゆくよ」 5歳のお子さんに読んだ みんなの声

まじょとねこどんほうきでゆくよ 作:ジュリア・ドナルドソン
絵:アクセル・シェフラー
訳:久山 太市
出版社:評論社 評論社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2001年11月
ISBN:9784566007253
評価スコア 4.5
評価ランキング 6,004
みんなの声 総数 9
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5歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • おもしろいです!

    魔女がほうきにのって出かけます。ところが、大変、落とし物をしてしまします。その度に、「下へ!」と叫んで、落とし物を捜します。
    助けてくれた動物たちが、ほうきに乗せてほしいと頼みます。どんどん、乗り手が増えていき…ドラゴン退治の冒険もあって、面白いです。

    掲載日:2018/01/18

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  • たくさんの仲間たち

    このお話は、魔女が自分の持っているのもを放棄に乗りながら一つ落とすたびに、動物たちが見つけてくれて、その動物が仲間になってみんなで月を目指すというお話でした。なんか桃太郎のおとも的な感じで、なんかかわいいお話だな〜って思いました。子供もどんどん仲間が増えていくのが面白かったみたいで笑って見ていました。

    掲載日:2013/10/23

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