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なきむしぼうや」 大人が読んだ みんなの声

なきむしぼうや 作・絵:エルサ・ベスコフ
訳:石井 登志子
出版社:徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:2002年05月
ISBN:9784198615260
評価スコア 4.13
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みんなの声 総数 15
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  • 泣いてばかり

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子3歳、女の子1歳

    いつも泣いてばかりのなきむしぼうや。
    我が家の娘も時々なきむしになってしまって止まらない時があります。
    そんな時はこのお話のおばあさんの気持ちがわかるような。もちろん本当に「そんなになきたけりゃ、ずうっとないているがいい」というわけにもいかないのですが。
    やっぱり子供は(大人も)笑顔が一番だと思いました。

    掲載日:2014/06/11

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  • もしかしたら、ベスコフの子どもがモデル?

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子14歳、女の子9歳

    ベスコフは自分の子どもたちにたくさんの話をしてあげていた。と、どこかの記事で読みました。
    この絵本は、まさにベスコフの子どもたちに即興で語った物語が元になっているのではないでしょうか?
    「なきむしぼうや」は、ベスコフのお子さんの誰かがモデルなのでは?と、密かに思っている私です。

    うちの子どもたちはもう、それなりに大きくなっているので、この絵本を読んであげても、どうということはありませんが、
    昔から、「なきむしは鬼に食われる」とか言って脅かす大人がいますよね。
    「なきむしぼうや」では、怖い魔法使いの魔法を解く方法と、《そうしていれさえすれば魔法使いは来ない》と、断言して終わっているので、読み終わったとき子どもたちは「ほっ」と、安心出来そうで、よかったな。と思いました。
    でも、あまり神経質なお子さんには気をつけて読んであげてほしいです。かえって怖がりになってしまってはいけないので。

    掲載日:2010/02/21

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  • 怖い

    妙に教訓っぽいところが苦手でした。
    おまけに魔法使いを使って子供を脅している感じもいい印象を受けません。
    時代が違うので仕方がないかなと思いました。

    掲載日:2010/02/19

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