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こねこのねる」 大人が読んだ みんなの声

こねこのねる 作・絵:ディック・ブルーナ
訳:いしい ももこ
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\700+税
発行日:1968年11月15日
ISBN:9784834001693
評価スコア 3.78
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みんなの声 総数 26
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  • おさかなに乗って

     いんでぃあんになりたい、こねこのねる。
     おさかなのせなかに乗って、いんでぃあんに会いにいきました、、、。

     リズム感のある文章と、シンプルでわかりやすい絵はたのしかったです。
     こねこのねるは、どうしてインディアンになりたかったのかな?
     好奇心いっぱいのねるが、ほほえましかったです

    掲載日:2014/07/16

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  • いんであんってなに?

    親子でディック・ブルーナにはまり、たくさん図書館で借りてきた中の1冊だったのですが、これを読むと息子は絶対にいんであんを「なにこれ?」と尋ねるに違いないと思い、結局一緒には読みませんでした。

    読ませたくないとかいうわけではまったくないのですが、説明が難しいし、説明できたとしても息子は理解せず何度も「なあに?なあに?」を繰り返すだろうと思い、ちょっと面倒になってきまして・・・。

    ヨーロッパでは子供にとってインデアンは(題材として)身近な存在なのでしょうか。息子と遊ぼうと思って購入したドイツ製のカードゲームのカードにもインデアンの絵がありました。それを使う時、やはり息子が「これなに?」と尋ね、面倒なのです。

    この絵本を読む限りでは、子供が頭にあれをかぶって遊ぶために「いんであん」が登場するようですね。

    掲載日:2010/11/09

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  • ブルーナさんの作品が好きなのでこの絵本を選びました。特に素敵だなと思ったのは主人公の目の表現です。猫の目はじっくり見た事が無いのですが確かにこのような目だったと再確認出来ました。猫の瞳の美しさと神秘的な両方の魅力を巧みに表現しているのはさすがブルーナさんだなと感心しました。主人公は念願だった夢を実現出来て笑顔になれてよかったです。夢があれば主人公の様にはっきりと声に出して聴く事の大切さを学びました。一人に聞いても駄目なら諦めない粘り強さも主人公の魅力だと思いました。色々な事を学べる絵本でした。

    掲載日:2008/11/21

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