キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2 キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2
作: 角野 栄子 画: 佐竹 美保  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

あそび」 大人が読んだ みんなの声

あそび 作・絵:ヘレン・オクセンバリー
出版社:文化出版局 文化出版局の特集ページがあります!
本体価格:\400+税
発行日:1981年12月7日
ISBN:9784579400522
評価スコア 4.21
評価ランキング 16,463
みんなの声 総数 18
  • この絵本のレビューを書く

大人が読んだ みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • どうやって読めばいい?

    • みちゃママさん
    • 20代
    • ママ
    • 茨城県
    • 男の子3歳、女の子1歳

    子供に読む前に読んでみました。
    字がありません。
    でも絵を見ていると共感できます。
    おもちゃって沢山の遊び方があるし、おもちゃじゃなくても子供は色々な発想でおもちゃ同様楽しく遊ぶんですよね。
    まるで我が子を見ているようでした。
    絵にあたたかさを感じました。
    ただ、どうやってこの本を読み聞かせればいいか・・・
    読み手のセンスが出るでしょうね。

    掲載日:2014/01/19

    参考になりました
    感謝
    0
  • うちの子も、箱や隙間に果敢にアタック!

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子17歳、女の子12歳

    児童館でときどきお話会をやるので、本当に低年齢のお子さんたちが目を惹く絵本を探したいな〜と思って、図書館で検索してきました。
    ヘレン・オクセンバリーの《あかちゃんの絵本》シリーズです。

    この中にあかちゃんが自分で空き箱に入ってしまうシーンがあります。
    あとなべやお玉を持って遊んでいるシーンもあります。
    初めて子供や孫が誕生すると、大人はなんとなくおもちゃ屋さんに走って煌びやかな色や音の出るおもちゃを購入したがります。
    実は私も初めのこのときはそうでした。でも、子どもって、実は身近にあるごみ箱やティッシュケース、なべや手の届く引出なんかをいじるのが好きなんですよね〜。

    特にうちの下の子は、自分が入れそうな隙間や箱を見るたびにどんな小さなところでも果敢挑戦して潜り込んでいく子でした。
    なので、この絵本で箱の中にちょこんと納まっている赤ちゃんを見たとき、とっても懐かしくなりました。
    字は全くありませんが、赤ちゃんたちの興味を惹くこと間違いなし!と、思います。

    掲載日:2012/07/20

    参考になりました
    感謝
    0

件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

「あそび」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

きんぎょがにげた / もこ もこもこ / はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / いないいないばあ / がたん ごとん がたん ごとん / おつきさまこんばんは / ぐりとぐら / じゃあじゃあびりびり / だるまさんが

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



本屋さんイチオシ(読売KODOMO新聞)

みんなの声(18人)

絵本の評価(4.21)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット