ねずみくんのクリスマス ねずみくんのクリスマス
作: なかえ よしを 絵: 上野 紀子  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
小さなクリスマスツリーをわらわれたねみちゃん。でも、ねみちゃんのツリーは、本当は大きなあるもののかざりだったのです。
morimoriさん 30代・ママ

クリスマスにぴったり^^
小さなねずみのねみちゃんがみんなのため…

おなかのすくさんぽ」 大人が読んだ みんなの声

おなかのすくさんぽ 作・絵:片山健
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:1992年4月10日
ISBN:9784834010749
評価スコア 3.68
評価ランキング 29,989
みんなの声 総数 21
「おなかのすくさんぽ」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

大人が読んだ みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 勢い

    絵も話も展開にも勢いがあります。
    子供のがむしゃらになって遊ぶ様子が描かれて
    動物もみんなで、必死に遊びます。
    必死に触れ合って
    必死に生きている様子をみると
    子供の無邪気さを感じました。

    片山さんの本は独特ですが
    とっても勢いがあるので好きです。

    掲載日:2011/02/01

    参考になりました
    感謝
    0
  • ハラハラします!

    なんだかすごい絵の本だなぁと思いました。
    白いシャツを着ている時は動物たちに見向きもされなかった「ぼく」も
    一緒にどろんこになっているうちに「仲間」とみなされたのですね。
    それが川に入ってキレイになったとたん、
    動物たちからは「たべもの」に見えるようになったのかな。
    このあたり、どうなるの!とハラハラします。
    最後の「そしたらね」でとっても安心しました。
    この「ね」が付いているだけであー大丈夫と思えるのが不思議。

    掲載日:2009/02/02

    参考になりました
    感謝
    0
  • 怖い・・・

    男の子が散歩に出掛けるお話です。

    動物たちと夢中になって遊ぶ姿は楽しさそうだなぁと思いますが、描かれている絵がなんだか怖いな・・・という印象が強かったです。

    お腹が鳴った時の「お腹がすくからかーえろ」という言葉は面白いなぁと思いました。

    もう少し可愛らしい絵やタッチだったらいいのに・・・と思ってしまいました。

    掲載日:2008/07/30

    参考になりました
    感謝
    0

件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

「おなかのすくさんぽ」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / きんぎょがにげた / もこ もこもこ / いないいないばあ / がたん ごとん がたん ごとん / おつきさまこんばんは / はじめてのおつかい / ぐりとぐら / じゃあじゃあびりびり

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



『こえだのとうさん』 いとうさゆりさん インタビュー

全ページためしよみ
年齢別絵本セット