十二支のおもちつき 十二支のおもちつき
作: すとう あさえ 絵: 早川 純子  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
来年も福がいっぱいの一年になりますように。

ぴよぴよぴよ」 1歳のお子さんに読んだ みんなの声

ぴよぴよぴよ 作・絵:平野 剛
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:1987年6月30日
ISBN:9784834002737
評価スコア 4.27
評価ランキング 13,717
みんなの声 総数 61
  • この絵本のレビューを書く

1歳のお子さんに読んだ みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

11件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 2 次の10件 最後のページ
  • ひよこ

    「ぴよ ぴよ」と、ひよこの鳴き声の絵本。
    一羽だけ色の違うひよこがいるんですよ。
    泣き声も色違いなので、ちょっと声を変えてみたりしました。
    すると、子供も喜んでいましたよ。
    リズムや声に変化をつけると、面白い絵本だと思います。

    掲載日:2011/11/24

    参考になりました
    感謝
    1
  • ひよこさん

    「ぴよぴよぴよ」といいながら進んでいくひよこさんたちがとてもかわいらしかったです。娘も「ぴよぴよ」と言ってました。最後の大きなにわとり。顔が怖い!でも小さなひよこを守るお母さん(お父さん?)なのでこれくらいの顔の方が良いですね。娘は「こけこっこーー」とは上手くいえませんが「こっこっこっ」だと上手く言えるみたいです。にわとりは子供のときと大人になってからの姿が全く違う点も面白いですね。

    掲載日:2010/02/24

    参考になりました
    感謝
    1
  • 今頃好きになりました

    • ほしのさん
    • 30代
    • ママ
    • 広島県
    • 女の子4歳、男の子1歳

    息子が一歳になった頃、この本を買ったのですが、ぜんぜん興味を示しませんでした。それより、当時3歳の娘が興味を示し、猫さんがひよこさんたちを狙っていて、親のニワトリが怒っているところがとても気に入っていました。

    息子は一歳半になりましたが、ずっと本棚から出ることのなかったこの本を久しぶりに出してきて読んだなら、とても気に入ったようで、何度も持ってくるようになりました。
    ぴよぴよと、同じ言葉が続くのが楽しいかな。色もちょっと地味ですが、こういう絵本に興味を持ってくれることに、親として嬉しく思います。

    最後のページは二匹の猫さん、裏表紙は猫さんの周りに4羽のひよこさん。
    もしかして、猫さんは、ひよこさんと遊びたかっただけなのかもしれませんね。

    買った頃、もう少し根気よくこの本を読むか、半年も本棚に眠らさないでこの本を読んでいたら、もっと早くに好きになっていたかもしれないけど、絵本を与えるにはその子その子に時期があるのかな、と感じました。

    掲載日:2009/08/17

    参考になりました
    感謝
    1
  • ぴよぴよが面白い

    孫は、「 ぴよ ぴよ 」が、とてもおもしろいのかとてもご機嫌です。とても良く笑ってご機嫌です。シンプルなのがいいのと、黒いねこさんも気に入ってます。大人は、きっとねこさんの動きも気になって、めんどりのところに帰ったねこさんの落胆ぶりが可笑しくて笑えるとおもいます。ねこさんもかあさんねこに甘えれるところが可愛かったです。「 ぴよ ぴよ 」とだんだん、ひよこが増えると泣き声も多くなって楽しかったです。赤ちゃんから楽しめれる絵本です。

    掲載日:2008/12/28

    参考になりました
    感謝
    1
  • 99%ぴよ(笑)

    ぴよ、だけでほぼ全てが表現されている絵本。
    一歳の頃に図書館で借りたところ、何度も読みたがるため、思いきって購入。
    まだあまり言葉が出なかった頃でしたが、「ぴよ」だけは一緒に言ってました(笑)その可愛い姿に、親もきゅんときちゃったりして(笑)。
    二歳を過ぎても、たまに読むと、必ず「モウイッカイ!」。
    大人には面白さがわからないんですけどね。子どもウケすることは間違いないなしだと思います。

    掲載日:2016/08/09

    参考になりました
    感謝
    0
  • ぴよぴよぴよ

    ぴよぴよぴよ がずーっと繰り返される絵本。
    声の調子を変えながら、こんなんでいいのかな〜?って少し悩みながら読みました。
    最初はじーっと見ていたけど、しばらくするとつぼに入ったのかゲラゲラ笑いだしました。
    もう一度!と何度かせがまれました。
    大人にはあまりよくわからなくても、子どもにとっては何か感じるものがあるんだろうなあ。笑
    こういうユニークな本もたまにはいいなあ。

    掲載日:2015/01/31

    参考になりました
    感謝
    0
  • 猫をどう読めばいいんだろう?

    1歳2カ月の子に読みました。

    ぴよぴよぴよ
    がほとんどのとてもシンプルな絵本です。
    が、それゆえに読むのが難しい!
    文字で書かれているのはひよこなですが、実際は猫の動きを追って読む絵本です。
    しかし猫の声がいっさい書かれていない‥!

    難しいなーと思って読んでいたら、息子は猫を指さしてニコニコしておりました。
    猫がひよこを狙っていることに気付いたのかな?
    いや狙っているという発想はさすがにない??
    動いていることに気付いたよとアピールしている???

    猫をどう読むかに悩むのは大人の発想で、文字の読めない子どもにとっては絵をちゃんと読んでいた、ということなのでしょうね。

    どう受け取っているのかは定かではありませんが「絵本」を楽しんでくれているんだなーと感じられた本でした。

    ぴよぴよ という言葉ばかりなのにとてもお気に入りの1冊です。

    掲載日:2014/10/02

    参考になりました
    感謝
    0
  • 可愛いけど難しい

    • さみはさみさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子5歳、男の子1歳

    1歳半の次男がいただいた本です。

    絵がとてもかわいいです。でも、ひたすら「ぴよぴよぴよ」と鳴いているので、それだけ読んでいても、変化がないため、子供の興味をひくことが難しいように思われます。もちろん絵はストーリー展開しているのですが。

    赤ちゃんでも何らか言葉でストーリーが語られている方が読みやすいと思います。

    掲載日:2014/01/08

    参考になりました
    感謝
    0
  • ぴよぴよが心地良い

    ぴよぴよの繰り返しですが、優しい音の繰り返しであるせいか、息子はじっと聞き入っています。どんどんひよこが増えていくのも幼児にはおもしろいのかな、と。

    ところで黒猫はひよこ達を狙っていて、お母さんが出てきたからビビったのでしょうか?ぴよぴよがかなり単調なのですが、黒猫がこの絵本のアクセントになっているように思います。

    掲載日:2011/04/30

    参考になりました
    感謝
    0
  • ぴよぴよの大合唱

    ぴよぴよぴよとたくさんのひよこが現れます。もうぴよぴよの大合唱です。娘も読んだ後は「ぴよぴよ」言っていました。猫に怒るお母さん鶏の姿が、逞しかったです。鶏になると鳴き声が「こっこっこっ」になるのも面白いです。

    掲載日:2010/09/26

    参考になりました
    感謝
    0

件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 2 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

「ぴよぴよぴよ」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

きんぎょがにげた / はらぺこあおむし / がたん ごとん がたん ごとん / くっついた / もこ もこもこ / いないいないばあ / しろくまちゃんのほっとけーき / おつきさまこんばんは / ぐりとぐら / じゃあじゃあびりびり

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



ハッピーなおやすみのえほん!

みんなの声(61人)

絵本の評価(4.27)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット