だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

だんごころころ」 1歳のお子さんに読んだ みんなの声

だんごころころ 作:松谷 みよ子
絵:和歌山 静子
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:1992年9月1日
ISBN:9784494001163
評価スコア 4.29
評価ランキング 13,274
みんなの声 総数 16
  • この絵本のレビューを書く

1歳のお子さんに読んだ みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • なつかしいなあ

    昔々に自分で読んだ記憶があります。松谷みよ子の、昔話は、怖くなく読めるから不思議です。挿絵の鬼も、怖くないからドキドキしなくて済みます。もう大人、十分すぎる大人だからかもしれない(笑)
    子供は、どきどきは、するんでしょう。ばあさまが、だんご つくっていたら ひとつ おちてねぇ ころころ どまの すみっこの あなに おちた だんご だんご どこへ いく にはじまっているので、だんご をおいかけていくのが、おもしろい。 やっぱり最後が、めでたし、めでたしの物語が、わたしは、すきです。むかしばなしは、やっぱりよんであげたいです。

    掲載日:2008/06/01

    参考になりました
    感謝
    1
  • 小さい子がストーリーを楽しめる絵本

    • しゆまさん
    • 30代
    • ママ
    • 静岡県
    • 男の子1歳

    はじめてこの絵本を見たときは、
    文字が多く1歳8ヶ月の息子が楽しめるだろうか?
    と思いました。
    読み始めてみると、ぜんまいざむらいでだんごが大好きだし、文章が独特なリズムの語り口調のためか集中して楽しんでいました。
    特におばあさんがお地蔵さんによじ登るところで大笑いしていました。
    息子の成長を感じた一冊になりました。

    掲載日:2008/05/15

    参考になりました
    感謝
    1

件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

「だんごころころ」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

きんぎょがにげた / はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / おおきなかぶ / もこ もこもこ / いないいないばあ / おつきさまこんばんは / だるまさんが / ぐりとぐら / ねないこ だれだ

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



宮部みゆきさん × 佐竹美保さん 対談インタビュー

みんなの声(16人)

絵本の評価(4.29)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット