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作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

あひるのジマイマのおはなし 新装版」 4歳のお子さんに読んだ みんなの声

あひるのジマイマのおはなし 新装版 作・絵:ビアトリクス・ポター
訳:石井 桃子
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\700+税
発行日:2002年10月1日
ISBN:9784834018653
評価スコア 4.4
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みんなの声 総数 9
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4歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 純真なジマイマ

    親切な紳士を装うずる賢いきつねを疑わない純真なジマイマが、きつね

    に食べられてしまうのかハラハラでしたが、賢い番犬のケップの気転で

    助かってほっとしました。やっぱり、ケップからの質問にも素直に隠さ

    ずに正直に話した甲斐もあったんだと思いました。ちょっと間が抜けて

    いる感じもしましたが、ジマイマが助かったのだからよかったです。

    念願のひなも4羽孵ったのだから、よかったねと思いました。手のひら

    サイズの絵本です!

    掲載日:2012/01/31

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  • またまた面白い

    『パイがふたつあったおはなし』の後に続けて読みました。
    なんとなく毛色の似た、浅はかなオバチャンアヒルのお話でした。
    ショールをかけ、ボンネットをかぶったアヒルの絵は
    ピーターラビットのシリーズの中で、有名な絵のひとつだと思うのですが、
    恥ずかしながら、キャラクターの名前を、この本ではじめて知りました。

    「シムラーっっ、うしろうしろっっ!!」的な気持ちになんども襲われながら
    一体どうなるんだろうと、娘と二人ハラハラしながら読みました。
    あんなに卵を抱きたがっていたジマイマが実は卵を抱くのが下手だったというオチには納得してしまうような、
    お間抜けさが、かわいいです。

    掲載日:2009/01/20

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