くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。

ぼくのはなさいたけど…」 大人が読んだ みんなの声

ぼくのはなさいたけど… 作:山崎 陽子
絵:末崎 茂樹
出版社:金の星社 金の星社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1990年
ISBN:9784323012797
評価スコア 4.75
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  • 泣かせるね…

    • おしんさん
    • 40代
    • ママ
    • 鹿児島県
    • 男の子23歳、女の子21歳、男の子18歳

    こぐまのととは、森の中の秘密の場所に、花畑を作って、タネをまいて、毎日毎日水をやって、一生懸命お世話をしていました。
    やがて、かわいい花が咲き始めました。たくさん咲いた花で、花束を作って、おかあさんのお誕生日のプレゼントにしようとしていました。
    ところが、その花が、少しずつ減っていくのです。
    そのわけがわかったときのととの気持ちを考えると、胸が痛くなりました。
    本当の優しさについて、深く考えることができます。また、ととを取り巻く人たちのことばかけに、子どもが育つ環境の大事さに気づかされました。

    掲載日:2009/04/03

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