ねずみくんのクリスマス ねずみくんのクリスマス
作: なかえ よしを 絵: 上野 紀子  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
小さなクリスマスツリーをわらわれたねみちゃん。でも、ねみちゃんのツリーは、本当は大きなあるもののかざりだったのです。
morimoriさん 30代・ママ

クリスマスにぴったり^^
小さなねずみのねみちゃんがみんなのため…

あしのうらのはなし」 4歳のお子さんに読んだ みんなの声

あしのうらのはなし 作・絵:やぎゅう げんいちろう
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:1982年10月15日
ISBN:9784834009040
評価スコア 4.48
評価ランキング 7,079
みんなの声 総数 22
「あしのうらのはなし」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

4歳のお子さんに読んだ みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

5件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 自分の体っておもしろい

    もともと、この手の絵本が好きなのか、こども病院でよく
    読んでいるから好きなのか・・たぶん両方だと思うのですが
    娘はこういった体の絵本が大好きです。
    やぎゅうさんやかこさんなどが描くこの手の絵本。
    まだ持っていないのですが、少しずつそろえようかなあと
    思っています。
    親も勉強になりますし。あ、あとそれにこの絵本には
    自分の足の裏に絵の具を塗ってぺたんと押す場所があるのですね。
    そういうことも絶対娘はやりたいはずだし(図書館から借りてきた
    絵本ですので、今はできないのです)。
    「あしのうらにはてのひらとおなじように、こまかいもようみたいな
    すじがびっしりついている。このすじがあるから、あしのうらで
    なにかにさわったとき、そのもののかんじがわかる」なんて
    知らなかったなあ。
    試しに娘の足の裏にものをあててそれがなにか答えてもらいました。
    左足にやったら全く正解とは違うものの名前を言う。
    ああ、左足の感覚は薄いからかなあ(哀)と思って右足でも。
    そしたら感覚がきちんとあるはずの右足でも全く違った答えを(笑)。
    なあんだ、正確にはよくわからないのね。私も今度自分でやって
    みたいと思います。
    手もそうですけど、足の裏でもいろんなものにさわって感覚を
    研ぎすませておくことは大事かもしれませんね。

    掲載日:2012/03/29

    参考になりました
    感謝
    1
  • 子供と一緒に楽しい

    絵本を読みながら、絵本の足型と足の大きさを子供も私も比べてみたり、今度は、私と子供の足の大きさを比べてみたり、赤ちゃんのときにとった足型を出してきて、今と比べたりして楽しみました。
    絵本を通じて、こんなに大きくなったね。でも、ママの方がもっと大きいね。まだ、まだ大きくなるね。と色々話が弾みました。
    足の裏を絵の具で塗って今の足の型をとっておこうと思っています。

    掲載日:2014/12/10

    参考になりました
    感謝
    0
  • 楽しくお勉強

    • たっちママさん
    • 30代
    • ママ
    • 大阪府
    • 男の子5歳、女の子2歳

    同じシリーズのはなの穴の話が大好きな4歳の息子。
    ならこれもと思い購入すると、やっぱり気に入りました。
    足の裏の色んな知識をとってもわかりやすく書いてくれていて、読んでいてへえーと思うことがたくさんあります。
    とっても楽しく読めるのに、正しい知識が身に付くまさに一石二鳥の絵本!
    物語の絵本も大事ですが、こういう絵本もたくさん読んでくれると、学校に入って理科の勉強とかにとっつきやすいんでは?!と欲張りな期待をする母です。

    掲載日:2014/10/26

    参考になりました
    感謝
    0
  • コチョコチョ大会

    • オパーサンさん
    • 30代
    • ママ
    • 福島県
    • 女の子4歳、女の子1歳

    「はなのあなのはなし」に引き続いて読みました。
    こちらも、楽しくて勉強になります。
    4歳の上の娘と、1歳の下の娘を並んで座らせて、土踏まずの形を比べたりして盛り上がりましたよ。
    もちろんそれからコチョコチョ大会に発展しましたが(苦笑)。
    私は、馬のひづめが人間の大人の足よりもかなり小さかったのにびっくりでした。
    このシリーズは、小さい子から大人まで、みんなで楽しめるのでお気に入りです。

    掲載日:2010/05/23

    参考になりました
    感謝
    0
  • 足形をとる空きページ

     またまた“科学る”シリーズから。
     かがくのとも傑作集です。
     『てとてとてと て』という秀作が最近出ましたが、懐かしく本箱から、足をテーマの本を見つけました。

     足の裏の形や働き、木の上にいた頃からの変化等々、ほかの動物たちと比べながら楽しく学べます。
     自分の一部をじっと見つめる機会はあまりないものですが、お子さんと裸足になって、観察しながら読んでみてはいかがでしょう。
     最後に、足形をとる空きページもあり、我が家は5歳当時の土踏まずがあまり無い息子の足形がおしてありました。
     今や、私をしのぐ大きさになっているので、とても懐かしく足形をながめました。 

    掲載日:2009/09/11

    参考になりました
    感謝
    0

件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

「あしのうらのはなし」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

きんぎょがにげた / はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / もこ もこもこ / がたん ごとん がたん ごとん / おつきさまこんばんは / はじめてのおつかい / からすのパンやさん / ぐりとぐら / くだもの

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



『こえだのとうさん』 いとうさゆりさん インタビュー

みんなの声(22人)

絵本の評価(4.48)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット