ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

あしのうらのはなし」 大人が読んだ みんなの声

あしのうらのはなし 作・絵:やぎゅう げんいちろう
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:1982年10月15日
ISBN:9784834009040
評価スコア 4.48
評価ランキング 7,080
みんなの声 総数 22
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  • 親子で楽しめる本

    子どもは大人と手足の大きさを比べるのが好きです。
    自分の成長を目で感じているのでしょうか。

    足は手ほど日頃から関心がないです。まして足の裏なんて、しげしげと見ることはないです。
    足の裏の役割なんて考えた事もないです。
    自分の体の一部なのに、ちょっと汚い感じさえあります。

    この絵本で、楽しく勉強になりました。

    自分の体に関心を持つ事は、自分の体を大事にする事につながります。
    友だちや他の動物も大事に思ってくると思います。

    生まれたときはちっちゃな足の裏だったわが子ですが、親よりも大きくなってしまいました。
    体を支えてくれる足の裏。お風呂で丁寧に洗ってあげようと思いました。

    掲載日:2012/06/01

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  • この本ははだしになって読んでね

    • おしんさん
    • 40代
    • ママ
    • 鹿児島県
    • 男の子23歳、女の子21歳、男の子18歳

    足のうらについて、よくわかるお話です。
    赤ちゃんや、大人の足の大きさと比べたり、うまの足の裏の大きさと比べます。足の裏で感じる色々なものや、できることを知り、ごりらとの違いも、知ることができます。
    作者の特徴ある絵の技法で、楽しく、正しい知識を身につけることができるのが、大きな魅力だと思います。
    ときには、実際やってみて、体をいっぱい使って、読んでみてください。

    掲載日:2008/06/09

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