サンタクロースのはるやすみ サンタクロースのはるやすみ サンタクロースのはるやすみの試し読みができます!
文・絵: ロジャー・デュボアザン 訳: 小宮 由  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
クリスマスじゃなくてもサンタクロースは大活躍!

そうべえごくらくへゆく」 5歳のお子さんに読んだ みんなの声

そうべえごくらくへゆく 作・絵:田島 征彦
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:1989年10月
ISBN:9784494012282
評価スコア 4.42
評価ランキング 8,500
みんなの声 総数 35
  • この絵本のレビューを書く

5歳のお子さんに読んだ みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 地獄も極楽もはちゃめちゃや!

    そうべえ・ちくあんせんせい・ふっかいの三人今回は極楽へ行きよりました。

    親子でそうべえワールドに引き込まれています。

    またまた息子の気に入ってる糞尿地獄が登場!
    今回の糞尿地獄はええ具合ですね〜

    そうべえたちは地獄でも極楽でもはちゃめちゃな事ばかりやらかします。
    最後には糞尿地獄に綺麗な花まで咲いてしまいよったわ!!

    お話しは少し長いようですが息子は飽きることなく楽しそうに聞いています。

    ただ読んでいると今だれが言ってる事なのかな?と少し読みづらく感じる箇所がありました。

    掲載日:2013/05/13

    参考になりました
    感謝
    0
  • じごくの方が楽しいところ?

    落語調の物語のすすみ具合も、物語の長さも、小さい
    子どもにとってはハードルが高そうではあるのですが、平気平気!
    娘は最初から最後まで楽しく聴いていました。
    『じごくのそうべえ』で、楽しいってことがわかっていましたからね。
    しかし、こんなに楽しい絵本なのに、私達が利用している図書館では
    「閉架扱い」なんですよねえ(哀)。それほど大きい図書館ではない
    からっていうのもあるのでしょうけど。。

    この絵本を読んでいると、もしかしたらごくらくよりも
    じごくの方が楽しいのかも?とまで思えてきてしまいます。
    教訓本には決してならないだろうなあというところがまた
    素敵です(笑)。
    一度しかない人生(いや、そうべい達のように何度でもあるのかな?)
    楽しく笑って肩の力を抜いて生きた方がいいですね♪

    掲載日:2012/11/26

    参考になりました
    感謝
    0

件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

「そうべえごくらくへゆく」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

きんぎょがにげた / はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / からすのパンやさん / こんとあき / もこ もこもこ / はじめてのおつかい / いないいないばあ / ねないこ だれだ

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



いないいない…ばあっ!で、とびきりの笑顔に♪

みんなの声(35人)

絵本の評価(4.42)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット