だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

あかいひかり みどりのひかり」 3歳のお子さんに読んだ みんなの声

あかいひかり みどりのひかり 作:マーガレット・ワイズ・ブラウン
絵:レナード・ワイズガード
訳:谷川 俊太郎
出版社:童話館出版
本体価格:\1,500+税
発行日:1994年
ISBN:9784924938144
評価スコア 4.24
評価ランキング 15,297
みんなの声 総数 24
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3歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • おしゃれ

    子供の反応はイマイチでした。
    幼い頃も6歳になった今もさして興味なさげで、本棚から出てくる機会は少ないです。
    詩の本だと思うんですが、静かで単調な繰り返しで、雰囲気は全体的に大人向け?という印象です。おしゃれです。

    掲載日:2015/08/24

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  • 信号のべんきょうにもオススメ

    初めて読んだときは、同じ言い回しが続くのでちょっと飽きるのかどんどん次のページをめくりたがっていた娘ですが、何度か読むうちに、「あかりひかりはとまれ、みどりのひかりはすすめ」と一緒に声に出して読むようになりました。
    この言い回しも何度も何度も出てくるので、一冊読み終わる頃にはしっかり頭にはいります。
    前面あかのページと前面みどりのページも出てきて、視覚的にも「あかいひかり」と「みどりのひかり」がしっかり刻み込まれると思います。
    信号のおべんきょうに役立つ本です。

    これまで「あお(しんごう)」という言い方に慣れていたので「みどり」だととまどうかなぁと心配しましたが、本人はあまり気にしていないようです。

    掲載日:2008/05/22

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