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作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
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あらいぐまとねずみたち」 大人が読んだ みんなの声

あらいぐまとねずみたち 作・絵:大友 康夫
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:1977年4月1日
ISBN:9784834005219
評価スコア 4.52
評価ランキング 5,099
みんなの声 総数 43
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  • ねずみたちのおうちがマンションみたい。

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子15歳、女の子10歳

    結構読んでいる人が多いですね〜。
    やっぱり一番の読み手は幼稚園くらいのお子さんでしょうか?

    大友さんの優しい絵のタッチが物語をほのぼの見せてくれています。
    ねずみの出てくる絵本は多いですが、「あらいぐま」が出てくるのって、珍しいですよね?
    出だしは「3びきのくま」のような感じでしたが、読んでいくとオリジナリティーがありました。
    最後にはねずみたちのマンションのような家がたって大円団。
    ねずみがたくさん出てきます。ねずみの建物の中がとてもかわいいので、細かい絵が好きなお子さんは喜ぶかもしれません。

    掲載日:2010/06/21

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  • よかったねぇ。

    • おしんさん
    • 40代
    • ママ
    • 鹿児島県
    • 男の子23歳、女の子21歳、男の子18歳

    森の小川の岸辺で、いつものようにあらいぐまの親子が、鍋や茶碗やお皿をごしごし洗っていました。その間に、じゃがいもの袋がなくなっていました。豆つぶの後を追って、森をぬけると、そこには、大勢のねずみがいました。犯人を突き止め、怒りをぶつけたのですが…
    そこから、新しいお話が始まります。働くことの大切さ、人を思いやる気持ちを、しっかりと教えてくれます。
    なんて、心の大きいあらいぐまさんたち。そんな気持ちは、やがて相手を動かす力にもなること、改めて気づかされました。

    掲載日:2009/04/04

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