だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

のりもの いっぱい」 0歳のお子さんに読んだ みんなの声

のりもの いっぱい 作:柳原 良平
出版社:こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:2003年01月25日
ISBN:9784772101660
評価スコア 4.47
評価ランキング 7,123
みんなの声 総数 58
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0歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • のりもの紹介だけでは…

    柳原良平さんの独特な貼り絵風の絵が、良い味を出しており、2歳前後の乗り物が分かる子供には良い絵本です。でもそれより小さい子供には、これだけだとインパクトが少ないかな、と…。乗り物が変わるごとにその乗り物が出す音、クラクション、サイレン、汽笛、などを一緒に言ってみるとか、工夫して読めばもっと楽しめるような気がします。「のりものいっぱい、のりたいなー」で終わってしまったら、ただの乗り物紹介でつまらないけれど、最後に「いってきまーす」と終わるオチがあって良かった。息子がまだこの本の適齢期でないためか、このシリーズでは「ゆめにこにこ」の方が好きなようです。

    掲載日:2011/02/02

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  • 乗り物好きには堪らない!!

    乗り物が大好きな息子が、真っ先にはまった絵本です。
    のりものの絵がいっぱい描いてあるだけで、お話はないのですが、
    絵を見ているだけで、息子は幸せなよう。
    他にも似たタイプの絵本を買いましたが、これが一番!
    のりものに表情があるのが良かったのかもしれません。
    これで、いろいろな乗り物の名前を覚えました。
    何度、セロテープで補修しても、ページがはがれてしまうくらいのお気に入り。
    電車を見るのは好きだけれど、乗るのはあんまり……な息子が、
    電車の中で熱中してくれて、助けられました!!
    乗り物好きの男の子は、釘付けになると思います。

    掲載日:2009/01/13

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