ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

おにぎりくん」 2歳のお子さんに読んだ みんなの声

おにぎりくん 作:村上 康成
出版社:小学館 小学館の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:2002年12月
ISBN:9784097273363
評価スコア 4.65
評価ランキング 2,229
みんなの声 総数 56
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2歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • やっぱりおにぎり大好き

    おにぎりはどんな子供にも好まれるものですよね。
    娘もおにぎりが大好きで、主人のお弁当のおにぎりを見ると
    『私もおにぎり食べる!!』と興奮します。

    おにぎりを作る過程がわかりやすく描かれていて子供にもわかりやすい本だと思います。
    途中にでてくる『じゃん』のフレーズを娘は気に入ったようでキャッキャと笑いながら読んでいます。
    おにぎりだけじゃなく、たまごやきくん、からあげくんが出てきて驚きましたが、みんな楽しそうにピクニックに出かけていきました。
    次の休みにはうちもおにぎり持ってピクニックにいこうかな。

    掲載日:2012/06/12

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  • ごはんの大切さ。

    『おいしいいのちいただきま〜す!』
    そんなフレーズがとても胸に残る絵本でした。

    ひとつの米粒がたくさん集まって、おにぎりが出来上がる。
    この絵本を読んで食べ物の大切さ、食べられることの幸せ、そんなことまで感謝しようと思う気持ちになりました。

    絵もとってもかわいい!シンプルだけどおにぎりたちの表情がいいです。色使いもはっきりしているけど優しい感じもするセンスのある感じがします。

    息子は食べ物のありがたみまで分かってないと思うけど(笑)好き嫌いせず、残さずいろいろ食べさせようと思いました。

    掲載日:2011/11/21

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  • 楽しんで、そして作ってみよう☆

    「ごはんつぶ」から「おにぎり」が出来上がるまでが、
    細かく描かれています。
    ただ「おいしそうでしょ?」じゃなくて、
    作る過程が分かるのは、赤ちゃん絵本から1歩前進☆

    もう少し大きくなったら、この本を見ながら
    実際に作ってみるのも楽しいかも♪と思いました。
    でも、2歳でも十分に楽しめました☆

    掲載日:2010/10/27

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  • おにぎりおいしそう

    いきなりご飯粒から始まるところが
    楽しいです。おにぎりとしてではなく、ご飯粒が集まってできる
    ごはんがよく描かれています。
    鮭に梅干し、ふりかけとおにぎりがとても
    美味しそう。娘もピクニックへ出掛けたくなったようです。

    掲載日:2010/07/04

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  • リズムを楽しむ

    子どもが大好きなおにぎりが出来ていくのは楽しいと思います。
    ただ、梅も鮭もふりかけも全部同じ真っ黒海苔でくるまれちゃうので分からない・・・
    おにぎり、たまごやき、からあげがみんなでピクニックに行く姿がかわいくて、娘は楽しんでいます。が、私はあまり楽しいとは思えない本でした・・・

    掲載日:2010/06/25

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  • 今日のお昼はおにぎりに決まり

    • とむままさん
    • 40代
    • ママ
    • 三重県
    • 男の子13歳、女の子11歳

    おこめさんからはじまっておにぎりができあがるまでの絵本なんですが、お米つぶがたくさんあるところから・・・すでに美味しそう。

    さけいれて・・

    じゃん!!


    この「じゃん!」がポイントですね。

    じゃん!でなんかすごくわくわくしておにぎりができたんだなぁ・・・って気持ちになります。

    のりでまいたら出来上がり。

    この絵本読んだら絶対おにぎり食べたくなりますよ。

    掲載日:2009/10/10

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  • 具を入れ、ふりかけまぶし

    • こりえ♪さん
    • 30代
    • ママ
    • 神奈川県
    • 女の子2歳

    お料理に興味津々な娘。
    同シリーズのたまごやきくんをすっかり気に入り、卵まぜまぜのときは手伝ってもらうようになりました。
    そこで今回は「おにぎりくん」の登場です。

    梅干や鮭など、具になるものが出てくると隣のおにぎりの中に入れる真似をしていた娘。
    ふりかけはちゃんとパラパラとまぶす真似をするので感心してしまいました。

    後半はシリーズみんな似たようなものなのでしょうか。
    たまごやきくん、からあげくんが出てくると、決まって一つずつつまんで食べさせてくれます。
    もうお腹いっぱいになりそうなくらい。

    残すはからあげくん。
    これも読んでみたいと思います。

    掲載日:2009/04/23

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  • このリズムで作りたい!

    赤ちゃん絵本ですが、少し上の年齢でも
    楽しめるかと思います。
    おにぎりくんのスタートが米1粒からというのが笑えます。

    じゃん!という掛け声でおにぎりやおかず達ができあがって
    いきますよ。

    家でもこのリズムでおにぎりをみんなで作ったら楽しそう
    です。
    赤ちゃんならば、おいしそうなおにぎりの絵を見ながら、
    手遊びなどを交えて読み聞かせするとおもしろいと思います。

    掲載日:2008/05/02

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