だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

どしゃぶりのひに」 12歳〜のお子さんに読んだ みんなの声

どしゃぶりのひに 作:きむら ゆういち
絵:あべ 弘士
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:2003年1月25日
ISBN:9784062116954
評価スコア 4.67
評価ランキング 1,856
みんなの声 総数 8
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12歳〜のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 今までとは違う雰囲気?

    あらしのよるにシリーズ第5段。
    ガブもメイも、仲間たち2人の関係がバレてしまいました。
    そして、もう会うな、と告げられてしまいましたが……。

    今回は今までのワクワク感や楽しい感じではありませんでした。
    少し暗く、でもドキドキ感はまだありました。

    お互いに仲間に関係を知られてしまって、もう「ひみつのともだち」
    では無くなってしまいました。
    これから先どうなるかが気になる本です。ぜひ読んでみて下さい。

    掲載日:2013/08/27

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  • 苦しい板挟み

    ハラハラドキドキで心配ばかりさせていたメイとガブの交際が、ついにお互いの仲間に知られてしまいました。
    仲間たちからすればアリエナイ関係でした。
    その二人が相手側の情報を探るための「スパイ」役を命じられます。
    友情と仲間たちの思惑との板挟み。
    痛々しいほどの二人を、周りでは様々な動物たちが見守っています。
    逃げ場はありません!!!
    二人の選んだのは川への身投げ(?)。
    このままでは終わりたくない、シリーズ最大の危機でした。
    これしか選択肢はないのでしょうか。
    物語ならではの美学は良いとしても、他の道はなかったのかと思ったりしました。
    命がけで飛び込んだ川は、決して未来を約束してくれていない一冊のエンディング。
    児童書らしからぬ展開だと思いました。

    掲載日:2012/09/28

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