貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ぼくのからだここなあに おふろでおぼえる」 1歳のお子さんに読んだ みんなの声

ぼくのからだここなあに おふろでおぼえる 作・絵:はた こうしろう
出版社:ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
本体価格:\880+税
発行日:2002年05月
ISBN:9784591072196
評価スコア 4.44
評価ランキング 8,158
みんなの声 総数 26
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1歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 勉強になります

    かわいいこぐまのクーとマーが、お父さんの
    からだを洗います。
    体の部位の名前の勉強ができる絵本なので、
    小さいお子様にも、幼稚園くらいのお子様にも
    おすすめの絵本です♪
    読みながら、娘のからだもさわってあげるのですが、
    かなり喜んでくれます!!
    楽しく読めた絵本でした♪

    掲載日:2012/12/25

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  • おふろを嫌がるときにも!

    コグマたちがお父さんとお風呂に入りながら、からだの名前を覚えていける本です。
    からだの名前って、教えてあげたいけど、リアルに人間とかだとつまんないし、これはクマさんなのでかわいいし、逆に「○○ちゃんのお耳は?」といって、比べることもできるので楽しいです。

    でも、それだけではないです!
    娘がまだ言葉を話したりできないころは、からだの名前を覚える・・・というよりも、違う遊び方でこの本を楽しんでいました。
    毎ページ、必ずアヒルなどお風呂のおもちゃが出てくるのですが、それが微妙に隠れていたりするので、それを探すのが、娘は大好きでした。

    少し大きくなって、お風呂イヤイヤするようになったときは、絵本と同じように「腕をグルグル〜」とかいって洗うと、笑いながら洗わせてくれたりもします。

    1冊でいろんな遊び方ができる本だと思います。

    掲載日:2010/08/30

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  • 体の本

    こぐまのクーとマーから、体の部位の説明を楽しく聞ける絵本です。
    お風呂で、石鹸を付けて「泡ぷくぷく ぷぷ〜う」しながらも実践出来る楽しい絵本です。クーとマーがおとうさんにお風呂で体を洗っている嬉しい、楽しい様子が伝わってきます。とても絵も楽しいです。お風呂の大好きな孫にも役立つ絵本ですし、嫌いな子にもきっとお風呂も好きになると思うし役立つ絵本だと思います。
    表表紙の裏にも、裏表紙の裏にも体の名称が書いてあるので、ちょっと大きくなっても役立つと思います。

    掲載日:2008/11/17

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