もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。

ねずみのなるき」 6歳のお子さんに読んだ みんなの声

ねずみのなるき 作・絵:さとう わきこ
出版社:フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:2001年04月
ISBN:9784577022504
評価スコア 4.24
評価ランキング 15,304
みんなの声 総数 28
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6歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • びっくりの結末

    • 環菜さん
    • 30代
    • ママ
    • 宮崎県
    • 男の子7歳、男の子5歳

    猫に食べられそうになったねずみ。そんなねずみが食べられないために出した交換条件が「ねずみのなるきのたねをあげる」。
    そして猫は、ワクワクしながら種を植え、大事に育てます。
    このお話の流れだと、「ねずみなんかならないじゃないかー」とか「ねずみより美味しい実がなった」とか、そういう展開かなと予想しながら読んでいたのですが、ちょっと驚きの結末でした。あえてここでは書かないことにします。
    ビックリはしますが、素朴なイラストなので、小さな子でも読みやすいのではないかなと思います。

    掲載日:2014/05/08

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  • 今回はどんなオチが?

    「あと1冊だけ読んで。」
    何冊も読んだ後、そうせがまれた時に、さとうわきこさんの短いお話の絵本、読むのにぴったりです。
    今回は、どんなオチがあるかなぁ〜とこちらも楽しみ。
    「ねずみのなる木」
    どんな木?どんなふうにねずみがなるの?
    想像力を働かせながら、ページをどんどんめくります。
    最後に待っていたオチは?おぉ〜、こんな木があったら、猫もちょっとこわいかも、です。

    掲載日:2008/08/21

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