もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。

おつむ てん てん」 1歳のお子さんに読んだ みんなの声

おつむ てん てん 作:なかえ よしを
絵:上野 紀子
出版社:金の星社 金の星社の特集ページがあります!
本体価格:\780+税
発行日:1980年
ISBN:9784323001012
評価スコア 4.45
評価ランキング 7,938
みんなの声 総数 32
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1歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • ロングセラー

    わらべうた絵本としては、ずいぶん古いほうではないでしょうか。
    ロングセラー本ですね。

    いろんな”おつむてんてん”の絵本がありますが、こちらは、ひと際優しいタッチの絵です。
    読む方のお母さんも、癒されるのではないでしょうか。

    掲載日:2017/11/17

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  • 支援センターで先生が読んでくださった絵本です。
    柔らかい優しい感じのイラストで、見ているだけでほんわかあったかい気持ちになります。
    お話は赤ちゃんやネコさんがおつむてんてん、お口をあわわわわ、としています。
    先生が読み進めていくと、1歳の息子も同じ年頃のお友達も、おつむてんてん、あわわわわと、ニコニコしながら上手に真似ていました。その仕草をする赤ちゃん達がとっても可愛くてほっこりなっちゃいました。
    赤ちゃんでも出来る仕草の絵本なので、1歳前後の赤ちゃん達には特にピッタリだと思います。絵本のおかげできっと可愛い仕草が見れますよ(^_^)

    掲載日:2017/07/14

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  • うれしそうにマネしてくれます

    定番絵本だということは知っていたのですが…なぜかスルーしていて、1歳7カ月ではじめて読みました。
    もっと早く読んでいればよかったです。
    息子は「おつむてんてん」をよくするので、この絵本を読んだらもう嬉しそうにてんてんしまくりです。
    「あわわ」は私はしたことがなかったのですが(恥ずかしながら)この絵本でドハマりしていました。
    定番の手遊びなのにあまりしてこなかったことに反省。
    そして、長く読まれている本には理由があるんだなと改めて感じ、今更感もあるのですが赤ちゃん絵本をもっともっと読んでいきたいなと思いました。

    どこの図書館にも置いてあるので、こちらの絵本のレビューが少なくてびっくりです。たくさんの親子にオススメしたいです。

    掲載日:2015/02/27

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  • 定番の遊び

    赤ちゃんとやる定番の遊びのお話。
    絵本を読みながら私と娘もおつむてんてん、おくちはあわわをして遊びました。
    赤ちゃんのまねを動物たちがするさまがかわいらしかったです。
    みんな上手にできてるね、と娘と楽しく読めました。

    掲載日:2013/03/14

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  • 成長が見られました。

    「いないいないばあ」と共に娘のファーストブックです。五ヶ月から読み始め、一歳になった頃に「てんてん」と「あわわ」ができるようになりました。
    頭やお口をトントンしながら読んでやると嬉しそうにします。
    背景の黄色やオレンジ色が穏やかな雰囲気でとても良いです。

    掲載日:2013/01/17

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  • いっしょに遊べる

    おつむ てんてん
    おくち あわわー

    かわいくて、簡単に遊べます。
    親子で、お互いの頭やお口をさわって、スキンシップにもなりましたね。

    やさしい絵なのですが、モノトーンベースなので、まだ視力の未発達な小さな赤ちゃんでは、わかりにくいかなと思います。

    掲載日:2011/08/28

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  • 一緒にあそべます

    おつむてんてんがマイブームの息子に図書館で借りました。
    顔の部分の名前が結構でてくるので、
    私の顔と息子の顔のパーツをさわって、
    名前を教えています。
    スキンシップにもなるしいいなぁと思いました。

    息子にはもうちょっとカラフルなほうが反応がいいかなと思いますが、
    気長に読み聞かせたいとおもいます。

    掲載日:2010/10/22

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  • ほんわか

    1歳の娘と一緒に読みました。ほんわかとした優しい絵が印象的でした。リズミカルな文章で動きも真似ると面白いです。0歳から読んでもよかったかなと思いました。1歳も娘も「てんてん」といいながらとても楽しんでいます。

    掲載日:2010/10/11

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  • 娘も私も学習したよ

    娘が9か月の頃から読み始めた。最初は全くこの絵本に見向きもせず、この本が楽しいのかすらわからないといった状態だった。「おつむ てんてん」「おくつは あわわ」といった文章にも、淡い色彩の絵にも反応をしなかった。
    私が絵本を読みながら、「おつむ てんてん」「おくちは あわわ」といった手遊びをしてみても、無駄だった。

    1歳1か月を過ぎたあたりで、もう一度手遊びをしながら読み聞かせみると、「てんてん」のところで、娘は一緒に自分の頭を叩くようになった。今では絵本の表紙を見せただけで、娘は自分の頭を叩いてみたり、「あわわ」も私にやって見せてくれる。いつのまにか娘が成長したんだ・・・と、実感した。絵本を読み終えると、娘は「あじゃじゃー」と言いながら、ご機嫌だ。

    @子どもには読んで聞かせる適正な時期というものがあり、それは個々人で異なること、A一時期に読んでダメだとあきらめないで、少し時間が経って読み直してみると、違う発見があることを、私自身はこの本を通して学習した。

    掲載日:2009/10/06

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  • 優しいね!

    なかえよしを・上野紀子の名コンビの絵本です。優しい語りかけと、ふわっと優しい絵で優しい「おつむ てん てん」を孫と一緒に出来ます。さっちゃんを見つめるねこのにゃんこの顔がとくに可愛いです。いぬのわんた、あひるのがあすけと動物の名前も可愛くて親しみが湧きます。やっぱり、みんなで一緒に「おつむ てん てん」が、最高です。
    優しさで幸せいっぱいにしてくれます。

    掲載日:2009/02/03

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