もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。

だいどころにもはるがきた」 1歳のお子さんに読んだ みんなの声

だいどころにもはるがきた 作・絵:島津 和子
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\0+税
発行日:1994年03月01日
評価スコア 4.07
評価ランキング 18,047
みんなの声 総数 13
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1歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 野菜の花

    じゃがいもを、ほっといていたら芽が出ますよね。
    それが、もっと成長して花をつけるということです。

    私にとっては、驚きの内容でした。
    花が咲くまで野菜をほっておいたこともないですし、もし、花が出ていたとしても古くなった野菜として捨ててしまうでしょう。
    でも、子供達は喜んでみていました。

    この絵本では「台所の春」と、とらえています。
    その着眼点が面白かったです。

    掲載日:2011/11/26

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  • 野菜の花

    野菜の花って私も結婚後初めてしりました。
    とっても美味しいのです。
    菜花ってほんとうに春のイメージ。

    もうすぐ二歳の息子は、ほとんど分かっていない状態でした。
    でも野菜が出てくるので
    そこは指差したりしていましたが
    キャベツから芽がでているのは怖がっていました。

    掲載日:2011/03/20

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  • わあ、はるだね!

    身近なだいどころから、はるがきたのをとらえているのがどことなく新鮮でよい。じゃがいもの めは、ながく のびるんだね。さいごに、じゃがいもを、うえきばちで、うえてあるのがいいなあ。じゃがいも、たまねぎは、めがでできたのは、経験したことあるなあ。キャベツの はなめが でできたのは、経験ないなあ?? ブロッコリーが、きいろになっているのは、ブロッコリーの蕾が開いて黄色い花が咲くというのも、しらなかったなあ。この本にであってずいぶん得したなあ。だいこんさんは、だいこんのはなまで、咲かしているよ。ねぎさんは、ねぎぼうずまでつくっているね。もうはるなんだね。じゃがいもにめがでたら、はんぶんにきってうえきばちに、じゃがいもさんをうえてみようかね。

    掲載日:2008/06/11

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