ゆきが くれた おくりもの ゆきが くれた おくりもの
文: リチャード・カーティス 絵: レベッカ・コッブ 訳: ふしみ みさを  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
ある寒い冬の夜、ロンドンの街に大雪が降った! 勉強のできない男の子と、きびしい先生に起きた、あたたかな奇跡のものがたり。
てんぐざるさん 40代・ママ

映像で見てみたい気がしました。
この作品は日本では2014年の10月に…

もりのおばあさん」 7歳のお子さんに読んだ みんなの声

もりのおばあさん 作:ヒュー・ロフティング
絵:横山 隆一
訳:光吉 夏弥
出版社:岩波書店 岩波書店の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:1980年
ISBN:9784001151091
評価スコア 4.56
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みんなの声 総数 8
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7歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 買って正解

    古本屋さんで見つけ、岩波ということ訳が光吉夏弥さんということで購入しました。

    読み始めて、やはりおもしろくて買って正解だったのではないかと思いました。

    家を追い出されてしまったおばあさんを助けるために動物たちが奮闘します。

    動物たちの性格設定がしっかりなされていることが、おもしろさの理由だと思います。

    新しい家の持ち主は、特に悪人というわけではないので、動物たちに敵にされてしまうのは、いささか気の毒ではありましたが、それでも最後はほっとしました。

    動物たちの動きにスピード感があり、少し長めではありますが、一気に読めました。

    個人的には、家にねずみが来襲するのだけは、勘弁願いたいです。

    ドリトル先生の作者が書いていると知り、動物の動きになるほどと思いました。

    掲載日:2009/04/14

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