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作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
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だれのぼーる」 1歳のお子さんに読んだ みんなの声

だれのぼーる 作・絵:石川 重遠
出版社:文化出版局 文化出版局の特集ページがあります!
本体価格:\534+税
発行日:1972年
ISBN:9784579400195
評価スコア 4.29
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みんなの声 総数 13
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1歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • ボール

    色・柄・大きさもそれぞれのボールが出てきます。
    さて、誰のボールでしょう?

    動物が、その個性を生かした遊び方をしていることが、とても面白くてよかったです。
    「おひさま みたいに まっか」など、色の表現もきれいだと思いました。

    ところどころ、だじゃれがきいた文章があったので、言葉がわかるようになってからも楽しめると思います。

    掲載日:2011/11/25

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  • 色合いがステキです

    • ハリボーさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 男の子5歳、女の子1歳

    絵のタッチや色合いが、なんともなつかしい雰囲気を漂わせていて、思わず手にとってしまいました。ちょうど私が生まれた年代に作られた絵本だったので納得です。

    いろんな模様や色のボールが出てくるのですが、特にネコさんのボールはちょうの模様でとてもステキです。親はそんなことを思いながら読んでしますが、娘はどのボールも「ぞうさん!」の一点張り・・・、最後に本命のぞうさんのボールがでてきて、やっと納得して喜んでいます。

    掲載日:2009/02/10

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  • ぼーる ころころ・・・大きくなって!

    ぼーるが、ページごとに大きくなっていくのは、孫にはまだわからなと思いますが、ぼーるにはとても興味があるようです。カラフルな色彩で、いろいろなぼーるがわかるようです。「これ だれの ぼーる?」の繰り返しがいいみたいです。問いかけがいいみたいです!カラフルで大きさの違うぼーるもよかったです。

    掲載日:2008/11/24

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  • 繰り返し

    娘は”だれのぼーる?”と繰り返し訪ねている繰り返しがとても気に入った様子でした。色もとてもきれいな色が多用されていたので読んでいる私もとてもウキウキしてきました。色々な動物も登場するので娘は自分のお気に入りの動物が登場するかどうか興味津々で聴いて探しているような感じでした。私が気に入ったのは象の色使いです。目に飛び込んでくる音と背景の落ち着いた色の対照的な所がお互いを引き立てているのが良かったです。小さいころからデザインの素敵な絵本を娘が触れる事によって色彩感覚やセンスが磨かれるような気がしてとても嬉しく思います。繰り返し読んであげたい絵本でした。

    掲載日:2008/09/26

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