貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

かくれんぼかくれんぼ」 大人が読んだ みんなの声

かくれんぼかくれんぼ 作・絵:五味 太郎
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:1978年08月
ISBN:9784032400106
評価スコア 4.61
評価ランキング 3,141
みんなの声 総数 37
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  • 五味さん

    五味さんの作品だったのでこの絵本を選びました。主人公が様々な場所を求めて奔走するのが愛らしかったです。主人公の目で見た世界と私たちの目で見た世界ではこんなにも違うのかと驚いてしまいました。視点の違いの面白さを再確認できる絵本でした。

    掲載日:2010/10/24

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    1
  • みんながかくれんぼ

    これはとてもたのしいおはなしです。
    ちいさなねずみくんのかくれんぼです。
    ほしくさのかげに隠れます。
    でも干し草も、かくれんぼをしています。
    干し草は木の陰に。
    みんなかくれんぼをしています。
    木も、岩も、山も。
    おおきなどうぶつってそんな風に見えるのでしょうね。

    掲載日:2017/03/07

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  • 最後の大きい生き物は別のがよかったな。

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子16歳、女の子11歳

    読んだような記憶はあるのですが、ナビに感想は書いていなかったようです。
    五味さんらしいわかりやすくて、見るものを楽しませてくれる絵本でした。
    小さい生き物から見れば、大きな生き物は本当にこんな風に見えるのかもしれませんね。
    最後に一番大きい生き物が「鬼」だったのは、ちょっと“う〜ん…”でした。“恐竜”とかじゃダメだったのかな?

    はっきりして遠目も聞くみやすい絵本なので、低年齢向けのお話会などにもお勧めです。

    掲載日:2011/07/19

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