宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ロボット・カミイ」 10歳のお子さんに読んだ みんなの声

ロボット・カミイ 作:古田 足日
絵:堀内 誠一
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:1970年03月
ISBN:9784834002287
評価スコア 4.71
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みんなの声 総数 54
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10歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 記憶の隅にある本

    ロボットカミィ!
    本を読むと...本の表紙を目にしただけで、読んでいた当時が思い出され、懐かしさが込み上げてきます。

    小学生の頃に図書館の本を読みまくっていた時に出会った本です。
    詳しい年齢は覚えていませんが
    カミィのわがままっぷりに、八方美人の妹が重なってか、それとも優等生ぶりっこの私のカンに障ったのか、子供ながらプリプリしながら読んだ記憶があります。

    そんなカミィが子供をたすける場面では、ジーンとした記憶があります。
    この本を読んで、怒ったり泣いたり笑ったり喜んだり、色んな感情に触れることが出来ました。

    私の子供たちももう少し大きくなったら、色んな気持ちに出会えるように読んであげたい1冊です。

    掲載日:2011/08/15

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