だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

ビルをつくるじどうしゃ」 1歳のお子さんに読んだ みんなの声

ビルをつくるじどうしゃ 作・絵:鈴木 まもる
出版社:金の星社 金の星社の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:1996年
ISBN:9784323021300
評価スコア 4.73
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みんなの声 総数 14
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1歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • テンポよい文章で読みやすい車の本です

    • さみはさみさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子5歳、男の子1歳

    1歳の次男のために図書館で借りてきました。持っている『かじをけすじどうしゃ』と『はたらくじどうしゃ』が大好きで、毎日何度も読んでいるので、シリーズの他のも読んでみました。

    上記2冊と違うのは、登場する車の名前が絵の下に小さく書いてあること。どれも難しい名前なので、本文では何をしているのかだけ書かれています。分かりやすいし、読みやすいです。

    題名からは想像できませんが、最後のほうでは植木屋さんが木を植え、引っ越し屋さんが荷物を運び込み、看板屋さんまでやってきます。ユーモアのセンスもよくて楽しいです。

    掲載日:2013/11/15

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  • 働く車の役割

    古い建物が取り壊されて
    新しい建物ができるまで、
    働く車の活躍ぶりを描いた絵本。
    似たような車でも、実はこんなにも役割が違うものかと感心してしまいました。
    簡単な絵本のようで、車の役割をしっかりと説明しているので、
    子供が物知りになるかも!?

    掲載日:2012/01/24

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  • シリーズでおススメです。

    乗り物大好きでその中でも特に働く車が大好きな息子にぴったりな一冊です。
    特にこのすずきまもるさんのシリーズは親の私も知らないような車の正式な名前なども知ることも出来て毎回私も新鮮です。
    今回もビルを壊すところから色々な種類の作業車が活躍していて
    単にショベルカーと総称して覚えていた私も勉強になりました。

    ストーリーは1歳の息子でもわかるほど短文で書かれてありますし絵の中には必ず猫ちゃんが登場するのも遊び心があり大好きな点のひとつです。
    息子は必ずどのページでもにゃんにゃん!といって猫を指差しています。
    トラックのおじさんがジュースを飲んでいれば猫もジュースを飲んでいたりクレーン車で吊り上げているシーンでは自分も釣竿のようなものでレンガらしきものを吊り上げていたり・・この猫ちゃんもこの絵本が楽しい大きな理由です!

    掲載日:2008/06/24

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