だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

落語絵本6 めぐろのさんま」 6歳のお子さんに読んだ みんなの声

落語絵本6 めぐろのさんま 作・絵:川端 誠
出版社:クレヨンハウス
本体価格:\1,400+税
発行日:2001年12月
ISBN:9784906379934
評価スコア 4.59
評価ランキング 3,726
みんなの声 総数 33
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6歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • さんまが食べたくなります

    読んでいる途中で、もうさんまが食べたくて仕方なくなります。娘もさんまが大好き。なので、どうして美味しくなくなったのかは分かったようですが、落ちはやはり分かりませんでした。めぐろって何?みたいな。まあ、仕方ないですね。でも面白さは伝わっていると思います。

    掲載日:2011/03/26

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  • 知っているようで

    落語絵本シリーズです。

    知っているようで、なかなかオチまで知っているとは限らない落語。朝ドラマの「ちりとてちん」で随分お馴染みになりました。

    下魚ということで、お殿様の口には入らないさんま。

    お殿様は栄耀栄華を極めているようであっても、お毒見などで、冷めたお料理しか食べられないとは随分不自由なものだなと思いました。

    だからこそ、お忍びで食べたさんまの味が忘れられないという気持ちが伝わってきました。

    料理人が考え抜いた末の料理を食べるお殿様の顔がおもしろかったです。

    掲載日:2008/12/11

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