だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

おおきなおとしもの」 7歳のお子さんに読んだ みんなの声

おおきなおとしもの 作:ジャン・ウォール
原作:アンデルセン
絵:レイ・クルツ
出版社:ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,600+税
発行日:1979年01月
ISBN:9784593501144
評価スコア 4.18
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みんなの声 総数 10
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7歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 妄想が膨らみすぎて・・・

    あはは・・・残念な結末でしたね。
    おばさんの表情が生き生きと描かれていて、感情が豊かに伝わってきました。
    なので、おばさんの妄想がリアルに伝わってきたのですよね。
    それだけに、ラストの「残念!」な感じは、もう笑えます。

    掲載日:2013/03/14

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  • 妄想力がすごい

    原作がアンデルセンということで興味を持ちました。

    おばさんの空想力というのか妄想力がすごくて笑ってしまいました。

    特に、素敵な旦那さままで妄想する辺りはすごいですが、でもここまではなくても、ありそうな気もします。

    オチは予測がつきましたが、やはり笑ってしまいました。

    息子が、「あっ これ、おばあさんが出てきてメンドリが出てくる昔話かと思った」と内容とかけ離れた感想を言ったのにびっくりしました。

    それは「子どもに語るイタリアの昔話」の「やせたメンドリ」で、全然話が違うので、お話に共通するメンドリということで子どもの頭の中では何かがつながったようです。

    アンデルセンというと悲しいお話のイメージがあったのですが、ちょっと印象が変わりました。

    掲載日:2009/09/24

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  • あはは^^;

    読み終わった時に、あはは^^;と笑ってしまった絵本です。
    ○○だったら…とどんどん想像するおばさん。
    夢は大きく・・・といいますが、このおばさんの夢は大きくかつ現実的。
    おかしがいっぱい食べられたら…ではないですが、子供も想像しやすい夢だったようです。
    だからこそ、最後の展開に笑ってしまいました。
    ぜひにおばさんと一緒に上を向いてみてくださいね。

    掲載日:2009/02/06

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