宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

おしいれのぼうけん」 8歳のお子さんに読んだ みんなの声

おしいれのぼうけん 作:ふるた たるひ たばた せいいち
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:1974年11月01日
ISBN:9784494006069
評価スコア 4.67
評価ランキング 1,792
みんなの声 総数 198
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8歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • ちょっとした冒険にすぐ出かけられますよ

    • 午後の果実さん
    • 30代
    • ママ
    • 大阪府
    • 男の子8歳、男の子4歳

    夏休みの読書感想文用にと、息子が選んだ本です。

    絵本のなかでもこの作品は長編で、途中で飽きることなく最後まで読み

    通せるかと不安もありましたが、アップテンポでどんどん進んで行くス

    トーリーに息子もぐんぐんと引き寄せられ、あっという間に読み終えて

    いました。

    「おしいれ」と「まほう使いのおばあさん」このかけ合わせが、冒険好

    きな子供にはたまらないようです。

    ちょっぴりこわいところも、子供ウケするスパイスになっています。

    今までの絵本より、少し長いお話を・・・と考えておられる方にはちょ

    うど良いと思います。

    読み応えバツグンだったようで、息子はその後何度も自ら手に取って読

    み返しています。

    投稿日:2012/08/30

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  • ドキドキ

    • ゆすさん
    • 30代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 女の子0歳

    怒られて押入れに入れられることなんて、最近では減ってきたと思いますが、押入れは子供にとって恰好の遊び場でした。

    わくわくドキドキする場所。

    そんな押入れが舞台とゆうだけでわくわくドキドキ。

    子供達はお話に引き込まれると思います。
    子供が大好きな1冊です。

    投稿日:2009/11/08

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