だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

おばけのいちにち」 大人が読んだ みんなの声

おばけのいちにち 作・絵:長 新太
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:1986年06月
ISBN:9784032044607
評価スコア 4.53
評価ランキング 4,932
みんなの声 総数 37
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  • 手元に置いておきたい一冊

    おばけが登場する絵本は数あれど、
    こんな不思議な絵本に出会ったのは初めてです。

    大好きな長新太さんの作品なので、
    期待をしながらページを開いたのですが・・・。
    期待以上でした。

    内容はタイトル通り、おばけのいちにちを描いたもの。
    おばけの家の外から、ずーっと見ているようなかんじです。

    買い物したり、洗濯したり、誰かが来たり・・・。

    比較的平和な時間が流れるのですが、
    それが何とも奇妙で、不思議と心地よい。

    ふと開きたくなる絵本。
    手元に置いておきたい一冊です。

    掲載日:2013/11/23

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  • 長 新太さんの お化けは こんなだったんだ・・・・

    おばけって 怖いイメージが 多いのですが 子供心に寄り添った 絵本の心に触れて 嬉しい思いで笑わせていただきました!

    「おばけの いちにち」(タイトルに惹かれて読みました) 

    もともと おばけって 夜に出ると言われているのですが・・・・・

    ほんとうに おばけがいると 昼間は こんな いきかたがあるんだ・・・


    おばけも 恥ずかしがりやなんだ! 家を隠したなんて(人間に見られるのいやなんだね) ふくろかぶせたなんて おかしくて くすくす

    よるになったら 人間を怖がらせるんじゃないの?

    そんなこと 思いながら おばけに家にしろい花が 咲き始めたのは?

    今度子供に読んであげて どんな声を発してくれるかが楽しみで〜す

    掲載日:2010/05/25

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