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赤ちゃんのための色のえほん」 大人が読んだ みんなの声

赤ちゃんのための色のえほん 作・絵:桑原 伸之
出版社:あすなろ書房 あすなろ書房の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2003年06月
ISBN:9784751521823
評価スコア 4.2
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みんなの声 総数 58
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  • やさしさのある絵

    ことば、かたち、いろと、三冊が、シリーズになっているようです。
    赤いコップからはなにが?
    青い傘からは?黄色いポケットからは?
    一緒に見ているおとなも、期待感をもってしまいます。
    このわくわく感は、赤ちゃんにも伝わりそう。
    すっきりした色や形は、おとなの疲れた目や心もやわらげてくれるようです。

    掲載日:2016/10/09

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  • いないいないばあとしても

    このシリーズ、感覚がすごく伝わるな〜って思います。
    ごそごそ、ふわふわ、ぴよぴよ…
    耳に響く感じや、感触が、頭の中で再現されるのです。

    そして、この微妙〜にのぞく感じ、いないいないばあとしても、楽しめそうです!

    視角、聴覚、触覚!
    感じたままを受け止める、あかちゃんにはピッタリの一冊ですね!

    掲載日:2016/09/01

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  • ユニーク

    • みいのさん
    • 50代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子19歳、女の子14歳

    色がテーマの絵本ですが、私は「顔」が気になりました。すべての物に顔があることがどこか哲学的で、眉毛まであってなんだか可笑しい。そして無表情なのが、媚びてなくていいです。シャツからうさぎさんが出てくる時に、少しだけシャツの形が変わっている点が、ワンポイント。うさぎさんだけ、鼻がない? ユニークな印象の絵本です。

    掲載日:2016/09/01

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  • お次はなあに?

    赤いコップから出てきたのは、赤いりんご。
    青いかさから出てきたのは、青い風船。
    次から次に、同じ色のものが出てきますが、その動きも、感じられ、出てくるまでの間を楽しむことができます。
    予想を立て、ちょっと意外だったり、なき声が聞こえたり、それらしき音がしたり、目と耳を大いに使って、期待通りのものが登場するといいなと思います。

    掲載日:2016/08/31

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  • いろいろな色

    赤いコップから赤いりんごが出てきたり、青い傘から青い風船が出てきたり、次は何が出てくるのかなという期待感が楽しい絵本です。
    赤ちゃんにとっても鮮やかな色彩がわかりやすく、色の認識がしやすいのではないかなと感じました。

    掲載日:2016/08/31

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  • 何が出てくるかな?

    表紙には、赤・青・黄の3色が鮮やかに描かれています。
    赤ちゃんのための絵本シリーズ、今回は色の絵本です。

    赤いコップだけでなく、なんとその中から赤いりんごがコンニチハ!
    こんなワクワクする展開に、赤ちゃんの喜ぶ顔が見えるようです。

    お次は何が出てくるかな〜?と楽しく話しかけながら読みたいですね。
    「ごそごそ」「ふわふわ」「ぴよぴよ」といった音も、耳に心地よいです。

    赤ちゃん絵本にピッタリな、カラフルでシンプルな可愛いイラスト。
    ページをめくるたびにいろんなものが少しずつ現れる様子は、まるで手品みたい!

    色を学べるだけでなく、いろんな楽しみ方が出来る絵本です(^^)

    掲載日:2016/08/29

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  • 読みやすいけれど

    • ポン太さん
    • 30代
    • ママ
    • 広島県
    • 男の子3歳、女の子1歳

    全ページためしよみで読みました。

    赤ちゃんにぴったりで読みやすいとは思うのですが、赤や青の色がちょっといまいちですね。
    ためしよみで読んだせいなのか、赤はオレンジに青は水色に見えてしまいました。
    色の絵本として読むにはちょっと不向きかなと思いました。

    掲載日:2016/08/29

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  • ユニークな色の絵本

     とてもユニークな色の絵本だと思いました。思わぬものの中から、思わぬものがでてくる意外さ。「ふわふわ」とか「ぴよぴよ」という音で、次にでてくるものを予想する楽しさ。

     そして、絵に顔がついているので、今、話題にしているその色に、赤ちゃんの視線をグッと引き付けます。

     シンプルな中に、ものの名前、色、音など、赤ちゃんが、見たり聞いたり考えたりして楽しめる要素が たくさん詰まった絵本だと思います。

    掲載日:2016/08/29

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  • 分かりやすい形と色

    赤といえば、緑といえば、黄色といえばなんでしょう?という問いかけに、比較的出てきやすいものが出てくるので、赤ちゃんに「何かな?何かな?」と問いかけながらページをめくるのに最適な絵本だと思います。

    りんごや風船、葉っぱやひよこなど、赤ちゃんの身近にあるものばかりなので、想像もつきやすいと思います。青の風船だけは、ちょっと難しいかな??
    でも、少しづつ出てくるページで「何かな?」と問いかけてあげると、きっと繰り返し繰り返し読んで欲しいと言うと思います。

    掲載日:2016/08/29

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  • 動きがあって楽しい

    色をただ紹介するだけではなく、青い傘の中から更に青い物が出てきたりと、ちょっとした展開が楽しいです。
    ごそごそ出てくる途中の様子もページを割いて描かれているので、何が出てくるんだろう?と興味をそそられます。
    はじめての色絵本にちょうど良いと思います。

    掲載日:2016/08/24

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