貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ぶたぬきくん うみへいく」 5歳のお子さんに読んだ みんなの声

ぶたぬきくん うみへいく 作:斉藤 洋
絵:森田 みちよ
出版社:佼成出版社 佼成出版社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:1999年08月
ISBN:9784333018857
評価スコア 4.61
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みんなの声 総数 17
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5歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 今回も面白い♪

    毎回毎回、とっても面白いぶたぬきくん♪
    今回もいろいろなものに、中途半端に変身しつつ、冒険を楽しんでいく。
    その様子が、5歳の息子にはたまらなく面白いようです。

    ぶたぬきくん以外のメンバーも魅力的。
    なぜか一緒に行動している、おちゃめなねずみさんもかわいい!
    たぬきさんは、なんだかんだ言いながら、
    ぶたぬきくんのために何でもやってあげますよね〜。
    たぬきさんという「親」に守られながら冒険するぶたぬきくん「子」って感じがします。

    どうやら、ぶたぬきくん一行は、またまたお出かけするようですね。
    親も子も、次の旅が楽しみです♪

    掲載日:2012/04/14

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  • ぶたぬきくんシリーズ3冊目

    ぶたぬきくんシリーズを読むのも3冊目。
    しかもそれぞれ何度も読み続けていると、私まで世界に引き込まれます。
    たぬきさんのいつも信頼できてスマートなかんじが格好良くさえ思えてきて。

    うみバージョンもぶたぬきくんは相変わらずおちゃめな変身ばかりします。
    なんだか分かりやすい、というかすっごく定番のネタなかんじがするのに子供にとってはそれが心地いい。
    改めてその不思議な魅力に感心させられます。

    掲載日:2011/10/24

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