くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。

あかちゃんのおさんぽ(1)」 大人が読んだ みんなの声

あかちゃんのおさんぽ(1) 作・絵:いとう ひろし
出版社:徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2003年05月
ISBN:9784198616878
評価スコア 3.82
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みんなの声 総数 16
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  • 独特な色使いが、楽しい雰囲気

    独特な色使いが、楽しい雰囲気です。
    赤ちゃんがとことこと一人で散歩をしています。
    赤ちゃんが遭遇する生き物たち。
    4つのちいさなストーリーで、私は2が面白かったです。
    ねこさんの困った顔と、安心した時の顔がとてもかわいいです。
    大人も楽しめる絵本ですね。

    掲載日:2018/04/19

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  • 好奇心いっぱい

     絵本の中の赤ちゃんは、何歳くらいなのでしょうか。あかちゃん、にしてはけっこうしっかり歩いているなと感じました。 
     ネコとのやりとりも、あかちゃんにしては、大人びているなと思いました。  
      
     あかちゃんは好奇心がいっぱいで、かわいいです。

    掲載日:2010/08/05

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  • ユーモアいっぱい☆

    4歳の娘が自分で読んでいました。
    どれどれと、私も読んでみました。

    ふふふ、あかちゃんっておもしろい!!
    赤ちゃんが一人でお散歩したら、それは素敵な出来事がいっぱいでしょうね。

    赤ちゃんや子どもに読んでもちろん喜ばれると思いますが、
    親のほうがふふふとっ笑ってしまいます。

    「ふしぎなものをみつけました。
    なんだろうとおもってさわってみたら・・・」
    ???何だろうと思ってページをめくったら、
    わたしもびっくりしました!!
    みなさんわかりましたか?

    読んでからのお楽しみです。

    掲載日:2009/12/04

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