貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

あたまのなか」 10歳のお子さんに読んだ みんなの声

あたまのなか 作:高橋 悠治
絵:柳生 弦一郎
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\680+税
発行日:1991年
評価スコア 4.5
評価ランキング 5,961
みんなの声 総数 9
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10歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 「脳」は私。

    • 西の魔女さん
    • 30代
    • ママ
    • 福岡県
    • 女の子14歳、男の子10歳

    自分の手足が 脳の指令で動いてることや
    痛いも熱いも 嬉しいも悲しいも
    感じるのは「脳」だってことを考えさせてくれる絵本です。
    分かりきっていることのようにも思えますが
    普段そんな風に意識して暮らしていないので
    新鮮に そして興味深く読む事が出来ました。
    5年生の読み聞かせ会で 是非使いたいなぁと思いました。
    おしまいのほうに書かれていた
    人間の体のしくみが 新しい道具の開発の参考にされているという一文が
    (言い回しが違ったかも知れませんが こんな内容の事が書いてあります。)
    子供達のかがくへの好奇心をかき立ててくれるとうれしいなぁ
    そんなことを考えた絵本です。

    掲載日:2008/05/22

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