ねずみくんのクリスマス ねずみくんのクリスマス
作: なかえ よしを 絵: 上野 紀子  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
小さなクリスマスツリーをわらわれたねみちゃん。でも、ねみちゃんのツリーは、本当は大きなあるもののかざりだったのです。
morimoriさん 30代・ママ

クリスマスにぴったり^^
小さなねずみのねみちゃんがみんなのため…

あたまのなか」 大人が読んだ みんなの声

あたまのなか 作:高橋 悠治
絵:柳生 弦一郎
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\680+税
発行日:1991年
評価スコア 4.67
評価ランキング 1,856
みんなの声 総数 8
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  • 柳生さん

    柳生弦一郎さんの作品だったのでこの絵本を選びました。頭の中の脳の事をとても分かり易い文章と印象に残る絵で描かれている所が良かったと思います。説明する時の例えがユニークで的を得ているので記憶に残り易いので感心しました。特にコンピューターを使った脳の中身の違いを比較する場面が一番気に入りました。自分の脳にも敬意の念ともっと知りたいという好奇心が生まれる絵本です。

    掲載日:2009/04/01

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  • 脳は奥深いです

    • きゃべつさん
    • 30代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 男の子7歳、男の子4歳

    子供がはまっている、かがくのとも傑作集シリーズの一冊です。

    いきなり、ぱかっと割れた黄色い脳には驚きますが、
    脳がピアノを弾いている、脳がトイレに行きたいと思っている・・
    脳が嘘をつく?人間の行動と脳の指令の関係を、具体的な場面で説明してます。
    嘘をついてる場面が、とてもコミカルでした。こういうことってよくあるなあと子供も感じるのでは。

    大人でも普段意識しない行動のメカニズムですが、
    脳ってなかなか奥深く、複雑だなあと思いました。

    絶版だそうですが、ぜひ復刊してもらいたいですが、、、
    図書館にはあると思います。
    お子さんが科学に興味を持ったらお勧めの一冊です。

    掲載日:2008/12/11

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