庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木− 庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木−
文: ジェフ・ゴッテスフェルド 絵: ピーター・マッカーティ 訳: 松川 真弓  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!

へんしんトンネル」 大人が読んだ みんなの声

へんしんトンネル 作・絵:あきやま ただし
出版社:金の星社 金の星社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2002年09月
ISBN:9784323033495
評価スコア 4.74
評価ランキング 810
みんなの声 総数 180
  • この絵本のレビューを書く

大人が読んだ みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

17件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 2 次の10件 最後のページ
  • 楽しいことば遊びの絵本です。

    描かれているものの名前が分かる年齢なら、
    とても楽しめると思います!

    読んでいる方も、いつの間にか言葉が変化していることに
    (大人でありながら・・・)楽しさを感じます。

    次は何に変身するのかな?
    ・・・なるほど〜!

    そんなふうに、親子で盛り上がれるはず!

    リズムが耳に心地よい。
    声に出して、何度でも読み聞かせたい絵本です。

    掲載日:2013/12/07

    参考になりました
    感謝
    1
  • へんしんがおもしろい!

    へんしんトンネルの絵本、とてもおもしろかったです。おもしろく、あっという間に読めてしまいました。終始、トンネルをくぐったあとのへんしんに、大笑いでした。この絵本のようなトンネルが、現実にもあり、へんしんができたら良いなと、読みながら思いました。

    掲載日:2016/11/30

    参考になりました
    感謝
    0
  • 笑いが一番!

      「こんな絵本待っていた!」と、思わず叫んでしまいました。だって、次のページが予測出来て、「ほら、当たり。」とにっこり出来るんですから。予測出来る楽しさを満喫出来る、これぞ、ダジャレ好きにはたまらない。
     子どもからパパやおじいちゃんへの贈り物にもピッタリ。もちろん、ママやおばあちゃんも思わず笑っちゃいます。こんな幅広い年代をとりこにする
    絵本って、すばらしいですよね。
     やっぱり、笑いが一番!
     疲れたな、イライラするなと感じる方に特にオススメです。

    掲載日:2016/11/30

    参考になりました
    感謝
    0
  • トンネルを通ると、何かが別のものに変身してしまうという、とっても楽しい絵本です♪子どもたちにも一緒に声をだしてもらい、変身させると より楽しいです。ページを繰るごとに子どもたちのテンションは上がっていって、顔はより生き生きと 声はより大きくなっていきます。

    次は何に変身するだろう?
    うん、わかる わかる きっとあれだよ。
    やっぱり!!
    ほーらね!!

    意外な驚きと楽しさが大好き。知ってる、わかるもんという満足感が嬉しい。そんな子どもの心を見事にとらえたステキな絵本です。

     

    掲載日:2016/11/28

    参考になりました
    感謝
    0
  • ボランティアで人形劇をしているサークルでこの絵本は人形の始まる準備の最中に読んでいます。
    トンネルをくぐるとカッパが馬になったり、毛糸が時計になったりと
    楽しい言葉遊びの出来る本なので待ち時間にぴったりです。
    準備が長引いた場合なのど本の終わりの裏表紙の言葉など使い
    子ども達に変身を考えてもらったり、読むだけではなく、遊べる楽しい本です。

    掲載日:2016/11/25

    参考になりました
    感謝
    0
  • もっと見つけたくなります

    変身の変わり目を、とても上手に読みたい絵本です。
    上手くやると、子供が笑ってくれます。
    とてもわかりやすいのや、苦しいのやいろいろありますが、
    一日たったようで、ラストは、ホウホウとふくろうで決まっています。
    絵もかわいくて楽しい絵本でした。

    掲載日:2016/11/22

    参考になりました
    感謝
    0
  • 楽しいことば遊び

    小さな子向けの読み聞かせにちょうど良い言葉遊びの絵本です。

    あまり、ひねりすぎていないので、勘がするどい子供なら、途中から先に答えを言ってくれたりして盛り上がるでしょう。

    途中、へんな生き物が出てきて「くすっ」と笑えたり、最後は夜になっていたりと、計算されつくされています。

    あまり凝った言葉遊びの絵本だと、最後まで「?」のまま終わってしまうこともありますが、こちらの絵本なら、その心配はないと思います。

    掲載日:2016/10/26

    参考になりました
    感謝
    0
  • みんなで、楽しく

    これは、おもしろい! 
    声にだしてこその絵本なので、読み聞かせにぴったりですね。
    ことばがかわっていくところを、トンネルしてしまうとは、なるほど!
    つづけていうと、っていう遊びはよくありますが、それが絵本になるとは、目からうろこ。
    ひとりで読むのもいいですが、これは、みんなで読むのが楽しそう。

    掲載日:2015/08/02

    参考になりました
    感謝
    0
  • いっしょに声を出したい

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子2歳、女の子0歳

    へんしんトンネルの名の通り、いろいろなものがいろいろなものにへんしんします!
    読んでいると声を出したくなる絵本でした。子供といっしょに声を出して読むと楽しそうです。読み聞かせに向いた絵本だと思います。
    作中にもありましたが、ちゃんぶーっていったい…?
    これってどうやってもとにもどるのでしょう?

    掲載日:2014/04/08

    参考になりました
    感謝
    0
  • へんしんシリーズの原点

    • レイラさん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子20歳、男の子17歳

    へんしんシリーズの原点である第1作目。
    トンネル(大きな土管のようでもありますが)をくぐると、変身する趣向。
    「かっぱ」を連呼すると「ぱかっ」と馬になってしまうのですが、
    読み方にややコツがありますので、しっかりと練習して読むのがポイントです。
    聞いている子どもたちもコツを理解したら、一緒に呼びかけてくれますよ。
    途中突っ込みどころもありますが、ご愛嬌ですね。
    第1作らしく、ラストは綺麗なフィニッシュです。
    その後の作品を知っている者にとっては、やはり洗練された印象があります。
    その後の膨大なシリーズでは、ネタが同じものもありますが、視点を変えれば全く違和感がありません。
    読み聞かせ初級者にもオススメです。

    掲載日:2013/12/06

    参考になりました
    感謝
    0

件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 2 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

「へんしんトンネル」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

としょかんライオン / ななちゃんのおかたづけ / しろくまちゃんのほっとけーき / ねないこ だれだ / いないいないばあ / じゃあじゃあびりびり

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ

  • こどものなかま
    こどものなかま
     出版社:BL出版 BL出版の特集ページがあります!
    ペンギンのなかま、クジラのなかま、サイのなかま、なかまと出会い遊んだあとで、ぼくがみつけたのは…


世界21カ国で大ヒットの絵探し本、第4弾

全ページためしよみ
年齢別絵本セット