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ふしぎのおうちはドキドキなのだ」 5歳のお子さんに読んだ みんなの声

ふしぎのおうちはドキドキなのだ 作・絵:武田 美穂
出版社:ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1991年4月
ISBN:9784591033883
評価スコア 4.13
評価ランキング 17,688
みんなの声 総数 22
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5歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • おばあちゃんは魔女!?

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子5歳、女の子3歳

    ちょっと苦手なおばあちゃんのうちに行く男の子。
    たしかにちょっと苦手というのもわかるドキドキのおうちですねー?
    この子はちょっとこわがりかという気もしますが、人によっては楽しい?とも思います。
    たしかにおばあちゃんは魔女…かも!?

    掲載日:2017/02/02

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  • おばあちゃんはすごい人???

    臆病なボクがおばあちゃんの家にいくと、いろんなものが怖くて仕方ない。でも最後はおばあちゃんの優しさにふれて、モジモジしながらも安心していくボク。でもその夜、、、絵の中から生き物が出てきます!

    オチもあって続編がありそうな余韻があるのはすごく良いと思います。

    それに、ちょっと勇気のある子になりそうです。

    掲載日:2013/11/26

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  • で、どっちなの??

    かわいらしい絵と、ちょっと怖い雰囲気に、息子は熱心に聞いていました。

    怖いおばあちゃんち「あるある」が満載です。
    そうそう、どうして、おばあちゃんちは、変な置物があって暗いんでしょうねぇ〜。

    せっかく、おばあちゃんは魔女じゃないんだよ、と私たちを説得してくれたのに、
    最後に「えっ?で、どっちなの?」という終わり方をします。

    それがまた面白いのかもしれませんね。
    魔女?普通のおばあちゃん?やっぱり魔女??
    息子はちょっと悩んでいましたが、「僕はこう思う」と教えてくれました。

    掲載日:2012/04/09

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